アフィリエイト、情報起業、どちらにしても、読者をひきつける「セールスレター」なくしては売れません。
あなたは言葉を使わずに女性を口説くことはできますか?できませんよね。
同じことです。モノを売るとは言葉で納得してもらうことなんです。つまり、文章です。
しかし、バカ売れするセールスレターを書くのに、一番大切になるのは、実は「文章力」や「セールスレター」ではありません。
私はそこに気づいてから、たった1通のメールを出すだけで100万を超えるアフィリエイト収入を得ることができるようになりました。
私の菅野式セールスレター講座を忠実に実践してくれるのなら、それはとてもたやすいことです。
あなたがメルマガを発行しているのであれば、読者からこう言われることになると思います。「以前と比較にならないくらい、セールスレターにひきこまれるのですが何かしたのですか?」そういわれることでしょう。
私のセールスレターを読んだ人はこう言います。
「これは買わずにはいられない」
私は2年ちょっと前までフリーターでした。セールスレターなんて言葉も知らないド素人でした。もともと文章が得意だったわけではありません。そんな私が、なぜ、こうも短期間でバカ売れするセールスレターを書けるようになったのでしょうか?
秘密があるんです。
バカ売れするセールスレターにはルールがあるんです。
同じ内容を話すにも何をどの順で話すか。どこを膨らませるか。その流れでセールスレターはまるで別人のように変わってしまうのです。
全然インパクトが違ってくるのです。
まずひとつ、私はそこに気づきました。
バカ売れするためには「何」を語らなければいけないのか。それをどの順にきりだせばいいのか、そこがわかったのです。
私はいま、アフィリエイト、情報起業など、ネットで稼ごうと思っている方たちの会員制コンサルタントをやっています。
私のノウハウを伝えて、少しアドバイスするだけで毎月10万、20万、100万とほんとうに皆さん稼ぎはじめます。残念ながら私の力及ばず実績が上がらなかった方もいますが、それでもクライアントの成功実績例を挙げさせたら、私がきっとダントツの日本一だと思います。
そして、そのことこそ私が自慢できるところだと思っています
「なぜ私がそう書いたのか?」「なんのためにそう書いてたのか」が彼らには見えてなかったのです。「なぜ、そう書いたのかなぜ、そうしたのか?」。ここがわかってないと、応用がきかなかったのです。
「なぜ、それをやるのか」その理由を知っていれば、応用も利くし、さらにそれを進化させることができるからです。
そこに気づいて以来、私は必ず「なぜそう書くのか」そこを伝えることにしています。それがわかれば、情報起業のセールスレター、メルマガ、アフィリエイト、どんなケースでも読者を引きつけられるセールスレターが書けるようになります。
これは間違うと致命的になるのですが、放っておくと95%の人が陥るワナです。
みな、最初の一歩を間違ってしまうのです。
実は、モノを売ろうと思った場合、最初の一歩を間違うと致命的になります。どんなに努力をしてもマーケティングの知識、セールスレターのテクニックを駆使しても、その致命的なミスを挽回するのは難しいものです。
なぜなら、方向性が違うからです。方向性が違うのですから、がんばればがんばるほど、ゴールから遠ざかります。
私はあなたの「文章力」「売る力」を2倍、3倍にすることは簡単だと思っています。
この「1億円ライティング」、菅野式セールスレターを本気でやっていただければ、それはとてもたやすいことだと思っています。なぜなら、私だけでなく、多くのクライアントたちで、既に成果が出ている実証済みの文章術だから自信をもっていえるのです。