
赤ちゃんの英語とは、赤ちゃんの脳×23倍の法則で53日以内にネイティブと会話できるようになる英語学習法です。
あなたを外国人にする事はできませんが・・・
53日以内にニティブと会話できるようになる方法は知っています
英語の3つの敵を葬り去るあなたの天才を17秒で引き出す赤ちゃんの脳×23倍の法則とは?
今あなたが、サラリーマンなのか、主婦なのかはわかりませんが、もし今目の前にタイムマシーンがあって、ソレにのって、例えば就職前とか、結婚前などの“大事な決断”の時に戻れるとしたら…その選択をしようとしている若いあなたに、あなたは何とアドバイスをしますか?「その会社は最高だ!がんばれ!」「そのパートナーしかない。今すぐ結婚しろ!」と応援できるでしょうか?かなりの確率で、「NO」だと思います。時代の流れや、景気、環境問題、…、今のあなたは、若いあなたよりも知識も経験もあります。 もっと良い決断を勧めるはずです。でも、なぜ昔は、その決断をしたのでしょうか?それは知識と経験が、今ほどなかったからですよね?ただ「知らなかった」からです。この手紙には、これまで多くの人が「知らなかった」赤ちゃんの英語の秘密が書いてあります。途中にある「完璧」の項目部分をよくチェックしてください…。「すみませんが、これは買い取れませんね」と、買取専門店のブッ●オフにすら相手にされなかった、ホコリをかぶった英語教材はありませんか?
あなたはTOEFL・TOEIC 書籍・専門コースを勉強したかもしれませんね。50万円以上もする英会話スクールに通ったかもしれません。そして途中でいかなくなったと思います。国連英検やBETICが良いと聞いて、「今度こそは!」と気合を入れなおしては「やっぱりか…」とあきらめたかもしれません。かなりの確率で、NHKの英語講座やFENを、聞いたのではないですか?「FENを聞いたら英語が覚えられる」と言ったのは、誰だ!と怒りたくなります。結果、英語が嫌いになっただけですよね。「聞き流すだけ」という甘い響きにつられて、高額な教材に手を出したかもしれません。しかも80%は未開封で捨てられないまま、ホコリをかぶっている事だと思います。気合いの入っているあなたは、ホームステーをしたかもしれません。「手ぶらじゃ恥ずかしくて帰れない!」と辛い思いをして頑張ったけど、今「何か英語しゃべってよ」と言われると困ってしまいます。1,500円の著名人の本で、夢を買った事もありますか?翻訳養成DVD・発音矯正CD・会話CD…。苦痛で仕方がなかったはずです。英語を覚えるには「ネイティブと楽しくお喋りしながらレッスンを受ける中で自然に身につけていきましょう。身につく、よくつく、●くつく」を信じて、プライベートの時間を削ったかもしれません。
若さの無駄遣い…
これまで英語の学習に、いくら使ったのか計算したくもないですよね。新車や新築が立てられるほどのお金を使った人は、実は少なくありません。でも、それよりも“ゾッ”とするのは、何よりも大切な「若さ」を使っている事です。大切な時間を使ってしまいました。でも、大丈夫です。それらの苦労した時間があったからこそ、今日、これから私がする話が“スッ”と入ってくると思います。少なくとも、「これまでのやり方では“無理”」と、瞬時に判断することができるようになった事は、これからの人生単位で考えたら、それだけで価値のあるものです。「もしかしたら私には、英語は無理なのかな…」という気持ち「でも、英語を覚えておきたい…」どちらの気持ちも本物だと思います。
家族を海外旅行に連れて行きたい。そしていい格好もしたいし尊敬もされたい。心理学や栄養学など、学問では何百倍も先を進んでいる海外の書籍を読みたい。地球の人口の半分は英語圏なんだから、先人のように「海外ビジネス」を輸入して大金を手にしたい。英語に含まれるチャンスや感情は、なかなか捨てる事ができないと思います。はっきり、と言います。実は、あなたがこれまで勉強していた学習法は、間違いではありません。「え?…間違いではない?」そうです。正しい方法です。世の中にある80%くらいの英語学習法は、実は正しいです。おかしいと思った事はありませんか?どんな学習法でも、3%くらいの人たちは「ありがとうございます。あなたのやり方で、英語がしゃべれるようになりました!」と必ず言います。同じ勉強をしているのに、不思議に思った事はありませんか?そこに大きな秘密と欠点が混在しているのですが、それならなんで、出来ない人の方が多いのか?という話になります。単純に…。“その時点”では、“その学習”を受ける準備ができていなかった“だけ”なんです。英語学習の前に「ある準備」をしなくてはいけない事を、知らなかったからなんです。
“なぜ!?、同じサプリメントを飲んでも効果が違うのか?”
すべては「準備」です。ドロドロの田んぼには、家が建たなかったというだけの話なんです。 では、1ケ月英会話スクールに通ってしゃべれるようになる人は、どんな「準備」があったかというと、文法やイメージ力などがあります。彼らは、文法をすでにマスターしていた可能性があります。英語を日本語ではなく、イメージでとらえるクセが身に付いていた可能性があります。でも、これはすでに英語がしゃべれる人ですら、気が付いていない「一番大切な準備」が存在します。彼らは無意識で「ソレ」を身につけていたのです。
「じゃあ村上さん、英語を覚える上で大切な準備って、一体何ですか?」という話になると思うのですが、多分世の中で一番多い英語学習ノウハウと言えば「英語を見るだけで、聴くだけで」というものだと思います。だって楽だし、夢のような話ですよね。しかしこれからお話しする準備ができていなければ1ミリも役に立たないし、お経の何百倍も苦痛に感じるはずです。私もあなたも「無駄な勉強は1秒たりともしたくない」と思っています。これから、英会話を短期間でマスターするために、絶対に必要な“準備”を最初にお話するのですが誤解して欲しくないのは、これはTOEICで良い点をとるとか、英語のテストで良い成績をとるとか、そういう話ではなくて、英語で会話したり、コミュニケーションをとるために、同時翻訳の経験から「逆算」した内容です。一番大切なのは「Subconsciousness」です。サブコンシャスと読みます。
最近では、多くの先生方がたくさんの学習法を発見しました。さっきも言いましたが、私は基本的に世の中に出回っている「英語学習法」には賛成なんです。最近では、この方法が一番流行しているかな?と思うのですが、英語の映画を見続けるという方法がありますよね。ただ、英語が嫌いな人、英語に苦手意識を持っている人、基本の文法も単語すらもわからない人が聞いたら、「%@!&$#?」に聞こえて、5秒で嫌になってしまいます。英語が“さら”に嫌いになってしまうのです。5歳の子供に「最高のお金儲け」のノウハウを説明しても、理解できない所か「食わず嫌い」で2度と聞きたくないと思ってしまうはずです。お金を恨むようになるかもしれません。そこで文法や発音も大切なのですが、それよりももっと前に“重要”なのが「潜在意識」に英語を好きになってもらう事が、一番大切なのです。どんなに親がピアノを無理やり覚えさせても、本人が嫌いなら上達しません。どんなに優秀な先生をつけてほめちぎっても、学校で一番になるくらいが限界です。でも、もしかしたら彼は大好きな絵画なら世界一になるかもしれません。単純な話で申し訳ないのですが、嫌いなものは上達しません。そして、これまでの人生の中で、あなたはどちらかというと、英語が“嫌いより”になっているのではないでしょうか?
少し心理学のおもしろい話をするのですが、今あなたは好きな人はいますか?なるべく異性がいいですね。
もちろん「奥さんを愛している」「旦那しかいない!」という人は最高ですが、そう言えない人は愛人でも、タレントでも、会社や学校の異性でもいいです。ちょっとこれから恥ずかしい事をするので、周りに誰もいない事を確認してください。カギ付きのドアがあるなら、カギをかけて誰も入ってこないようにしてください。見られたら自殺ものです。
準備はいいですか? そしたら、少し大きな声で…、その人に愛の告白をしてください。 「●●、大好きだ!」 別に本人に聞こえるわけではないので、声に出して言ってみてください。 「●●、大好きだ!」 英語をマスターするために、とても大切な秘密が隠されているので、バカにしないでぜひ体験してほしいと思います いいでしょうか?今、どんな気分ですか?少し顔が熱くなったかもしれませんが、すがすがしい気持ちだと思います。 その感情や感触を覚えておいてください。
もう1つやってみてほしい事があります。今度は、大好きな人ではなくて、大嫌いな人を想像してみてください。 男性でも、女性でもいいです。もう顔も見たくない、生理的に受付けない、出来れば一生会いたくないと思えるほど、大嫌いな人です。いましたか?いると思います。それでは、今度はその大嫌いな人に、同じように愛の告白をしてみてください。「××、大好きだ〜」 とても言いたくないと思いますが、声に出したときの感情や、体の感覚を体験してほしいんです。 素直に声に出してくれた人、どうでしたか? すごく嫌な気分だと思います。ウソでも言いたくないはずです。 何かお腹の中に黒い吐きたくなるような塊があって、それが器官とノドを汚しながら上にあがってきて、そして、その言葉があなたの唇から飛び出す瞬間、何か違和感がありませんでしたか?キレイにアウトプットできないというか、何かモゴモゴとした感じになりませんでしたか? 人は、心から思っていない事は、やろうと思っても出来ません。潜在意識が認めていない事をしようとすると、人間の体は「否定」します。アウトプットが不細工になってしまいます。
なんでこんな話をしたかというと、あなたは…
答えは「NO」だと思います。「俺は英語なんて、3日で簡単に覚えられるぜ」と言ったとしても、心の底では「・・・と言ったけど、それは無理だけどね」という声がすると思います。99%できると思っても、1%出来ないと思っていたら、それだけでもできない事の方が多いと思います。これが、今までどんなに“正しい”英語学習をしても、あなたが英語に片足すら踏み入れることのできなかった、一番の原因なんです。
言語学+心理学+脳科学=英会話
ここまで偉そうに話をしておいて申し訳ないのですが、これまでの話も、これからする話も、すべて受け売りです。私のノウハウではありません。東出(ひがしで)先生から、教えてもらった事です。東出先生は、20年以上も英語まみれで、若い時に「チャンスがある気がする」という単純な理由で、アメリカにホームステーをしました。同時通訳や、アメリカで命を預かるヘリコプターのインストラクターを務めました。日本に帰ってからも英語を教えたり、また「英語学習のフォーミュラー」に興味があるため、他の英会話スクールに偵察に行く始末です。ただ最初に…。せっかく「よし!英語を覚えるぞ!」と、この手紙を読んでくれているあなたをガッカリさせないといけないのですが、先生は英語に触れるたびに、いつも感じる事があるそうです。「英語は難しい」と。これは、事実なんで仕方がないんです。
日本に13歳までいた人が外国語をマスターするには、韓国語など近い言語を除いて・「聴くだけで」・「読むだけで」・「1週間で」というのは、無理な話です。もし、その方法を知っている人がいるなら、私たちの出番はありません。先生は「英語学習キチガイ」と生徒に言われるのですが、海外に15年以上滞在したそのあとも、100冊以上の書籍や、教材、英会話スクールにまで勉強をしにいきました。…が、そんな「ワープのような」方法は見つかりませんでした。ただ…。簡単ではないですが…、“最短の方法”というのは存在します。
はじめまして、東出幸久(ひがしでゆきひさ)です。私はこれまで、わずか数百人ですが、海外で生活できるレベルになる人を育ててきました。その方法は、すごくシンプルです。
つまらない話ですが、どうやってもこれ以外に上達した人を見た事がないのです。特に、簡単だと思って入った人は、3日坊主になれる方が珍しいです。確かに、世の中の色々な学習法をみてきて、「惜しい…」と思うものはたくさんあります。一番残念なのが、すごく偏っているんです。
例えば、パソコンにしても、ブラインドタッチ“だけ”を覚えればいいというものではありませんよね?インターネットの知識や、音量の調整、接続の方法…偏って何かをなし得るほど、甘くはありません。すべてはバランスです。ましてや、人間の最大のコミュニケーションスキルである「語学」では、もっと複雑に要素が絡まっています。
私の話は”不完全”です・・・
私はあなたに、最短で英語を身につけられる方法をお伝えします。 1日15分程度のトレーニングで(できれば人間の集中力の限界40分が最高ですが)、30〜60日程度で、海外旅行をストレスなく楽しめる程度になります。 ただ問題なのは、あなたの英語に対する苦手意識や、覚えられないかもしれないという不安は、取り除く事ができないという事です。いくら私があなたに「英語習得術」を教えたとしても、それでは不完全なのです。 一番の問題は、あなたではなくて、あなたの潜在意識に「英語は100%覚えられる」と、言ってもらうことです。 どうすればあなたに、なんでも吸収した「子供の頃の純粋な脳」に戻ってもらえるか、それがキーワードでもあり、すべての始まりです。 3歳です。才能が決まってしまうと言われている年齢が、です。 脳のシナプス、簡単に言えば脳の土台作りが、3歳までがMAXの成長だというのは、もはや脳科学では常識です。3歳…、と言えばあなたは何をしているでしょうか? 保育園に行っている人もいるでしょうが、ほとんどの人が、親と一緒に生活していると思います。生活の99%に「親」が関連しているはずです。
つまり基本的な才能は、「あなたの親の教育」で決まると言っても、それは全然大げさではないのです。 もしあなたの親が「お前は天才だ」「お前は魅力的だ」と、言い続ければ、あなたの才能はブレーキなく伸びたと思います。 逆にネガティブな事ばかりいわれ続けると「どうせ俺なんか」と、人の顔色を伺うような性格になってしまう可能性だってあります。ただ、言いたいのは「人の顔色をうかがう」という事は、全然マイナスなことではなく、コミュニケーションスキルや洞察力という才能に優れる場合もあります。 また、「お前は天才だ」といわれ続けたら、ある一定の分野では才能を発揮するかもしれませんが常識知らずな、高慢ちきな性格になる可能性があります。 だから、どの教育が100%正解というのはないと思いますが、もしあなたに子供がいたり、これから子供を育てるのであれば、なるべくポジティブに、限界はないんだよと伝えてあげた方が、プラスの方が多いと思います。「じゃあ東出さん。親の教育で、すべての才能は決まってしまうの?」 と言われたら、それは「NO」です。3歳までで基本性能は決まってしまいますが、それから当然伸ばす事もできます。その第2次成長が、大体13歳までと言われています。
「知識」と「経験」で、能力を伸ばす事は、簡単にできます。
これらは「知識」です。これを…●実践する●トレーニングする事によって「経験」がプラスされます。つまり「あなたの才能」=「親の教育」+「知識」+「経験」という方程式が成り立ちます。ただ、すべての能力は「価値観」という囲いの中にあります。これを言うと反感を買うのですが、親がネガティブだと、小さい子供は脳がやわらかいのですべて吸収してしまいます。教師などもそうなのですが、そうなるとその間違った洗脳を解くのがすべての最初のステップなんです。ゴム風船のように、空気をいれる口がついていて、伸び縮みするものもあれば、鉄の塊のような硬い囲いの場合もあります。
今あなたが、英語が覚えられない…と思っているなら、せっかくのあなたの才能が、鉄の囲いによってふくらまない状態になっているという事です。だから、まず英語の習をする前に、鉄の囲いを、ゴムの風船に変えてしまわなくてはいけません。
あなたの天才を17秒で引き出す音
すべての学習は、スタートする前に純粋な「赤ちゃんの脳」に戻る事が一番大切なことです。これは英語だけではありません。今回、色々なプロフェッショナルとチーム編成して、バランスのとれたプロジェクトを開始しました。その発端である村上氏より英語習得のプロジェクトを持ちかけられた時、私は1つの条件を提出しました。優秀なチームメンバーを集めることです。最高のチームで、最高の教材を作り上げる事ができなら…という条件です。特に問題だったのですが、最初の苦手意識、「覚えられないかもしれない」という不安を取り除く事です。そこで最近では「禅」や「瞑想」という言葉が流行していますが、今回のプロジェクトの中に「禅僧」がいます。彼は名声とは無縁の生活をしているので、名前は伏せますが、何十日間も断食したり、男性の方なのですが、何年も断射(射精しないこと)を続けています。そうすることによって、自分を追求しているのですが、彼がこの手紙を読まれたら怒られるかもしれませんが、なにせこういう偏屈な性格なので、かなり骨が折れました。
「たとえ1,000万円でも、この伝統的なノウハウをお金儲けに使われるのは許せません」と、ハッキリ言われてしまいました。こんな人は初めてです。でも、私たちは、7回も彼の自宅に訪問して説得しました。そして、「報酬は一切いらないから、2か月以内に、英語でビジネスできる人間を最低10人作る事」、できなければ、一切の販売を中止すること。」とう条件付きでスタートしました。2ヶ月は、正直自信があったのですが、一番は彼のようにプライドと自信がある人はいなかったので、彼以外はもう考えられなくなりました。つまらない人間だと思われるかもしれませんが「私なら100万円でも協力したと思います。」でも、彼の協力によりこのプロジェクトは一気に進みました。禅僧と、脳科学にも詳しい音の専門家と、私とで、言葉や音で、人間の脳をフラットにして「最高の状態で学習」できる方法を考え出しました。それを科学的にデジタル音源に落としました。
音源を聞きながら、英語を学習する。そうすることによって、一番高い壁でもある、「苦手意識」を取り除き、「記憶力」を何百%もアップする事ができます。完成してはじめて、この音源を聞いたとき…。涙がでました。人に指摘されるまで、涙が出ている事に気が付きませんでした。ここまで、この手紙を読んでくれているあなたは、もちろん英語を覚えたいと思っているはずです。英語を活用して、人生を広げたいと思っている、自己成長欲の強い人だと思います。でももし、あなたが全く英語に興味がなかったとしても、この音源だけは一度聞いてもらいたいと思います。言葉で表現するのはなかなか難しいのですが、聞いて10分くらいで肩こりが治ったのです。そして、最後まで聞いた時に涙がでました。なぜか忘れていた小さい頃の記憶がよみがえり、私が本当にしたい事がなんなのかがわかりました。私は、この音源を聞いて、3年以内に、日本に孤児院を設立することを決めました。欲しかったのは、ポルシェでもロレックスでも、お金でもない事に気が付きました。自分で言うのも「恥ずかしい奴め」と思われるかもしれませんが、素晴らしい音源です。
潜在意識×科学の結晶の音源
もちろん、このノウハウは禅僧の音源がメインではありませんし、苦手意識を取り除いてもらうための教材でもありません。
あなたが英語で会話をする…
ためのプロジェクトです。英語の本が読めるとか、そういうレベルではなくて、この音源に付け加えて、私が2008年7月3日現在、「英語を最短で覚えられる」正しいと思っている方法をお伝えします。今日現在といったのは、私もこれからまだ知識も経験も積むので、もしかしたら変わる可能性があるかもしれないからです。世の中に100%のノウハウなんて存在しないと思っています。ただ、ここ10年、よっぽど高学歴の人や、強迫観念に似た目的がある人を除いて、このステップ以外で英語をちゃんと覚えられた人を見た事がありません。
完璧の本当の意味
私が英語を教えていると、英語を覚えるために「一番大切な事はなんですか?」と聞かれると、迷わずこう答えます。「Being perfect doesn’t mean that you have everything you need, but you have nothing left to throw away.」完璧というと、何も覚える事がないほど、知識を詰め込んだ状態を想像すると思うのですが、そうではないです。一番大切なこと以外は、切り捨てる勇気です。英語を完璧に覚えるなんて、国語辞典を丸暗記するよりも難しい事です。でもどうしても「恥をかきたくない」「不安を残したくない」という心境から、無意識で完璧を求めてしまいます。まず大切なのは、必要なことと、そうでない事を、区別する事なんです。 私たちは、あなたを外国人にしたり、翻訳家にする事はできませんが、英語で会話する、海外で旅行を楽しむ、海外でビジネスをする…これらに完全に焦点をあてています。 逆にそれ以外はすべて残酷なまでに「切り捨てて」います。このノウハウを使って、あなたが得られるものは…
同時翻訳からの逆算
最短53日以内で、英語で会話できるようになるためのプロジェクト「赤ちゃんの英語」
あなたも経験があるかもしれませんが、教材の最初の数ページ読んだだけで、ホコリをかぶっている教材が、山積みになっている人もいると思います。そうなんです。 いくら正しい方法だろうが、楽しみながら継続して続けることが出来ないものに意味はありません。外国に行って帰りの切符もない、お金もない極限の状況にでもならない限り、忙しい毎日の中で、嫌いなものを勉強できるほど、人間は我慢強くありません。ですので、私は潜在意識、ノウハウと同じくらい大切にしているのが「モチベーション」です。あなたのモチベーションをさげないために、色々な工夫をしています。
ちょうど、私の家の前で新築を立てているので、建築を引き合いに出しますのが、上物(建築物)をたてるより、下地(土台)を作る方に、はるかに時間がかかっています。それほど土台は大切だという事です。英語に対する「土台」とは、潜在意識+モチベーションです。それに正しい勉強方法が加わった時に、はじめて「英語をマスター」できるのです。最初にこのノウハウを完成した時に、友人や家族など、数人のメンバーに、3週間ほど試してもらいました。やはり成長の度合いは違いますが、中学生が「英語が楽しい」と言って、学校で一位をとれたのが、一番印象的でした。もしあなたにお子さんがいらっしゃるなら、ぜひ一緒にやってほしいと思います。親としての威厳、そして子供の将来をかんがえると、一生の財産になると思います。ただ、このノウハウは、まだ数千人とか、数万人とか、そういったレベルで試してもらったわけではありません。私と、村上氏の会員様、236名にしかお話ししていません。もちろん会員さんという事もあると思いますが、一度もクレームがありません。ちょっと笑えない話ですが「英語はあまり興味がないのですが、禅僧のCDを聞いて本当に自分がやりたい事がわかりました。これまで考える時間が足りない事に気がつきました。実は英語はそんなにおぼえたくなかったです(笑)」私も同時通訳をした経験とノウハウなので、少しムッとしましたが、それが一番素晴らしい事ですよね。瞑想は現代では「自分をみつける時間」として注目を浴びているので、そういう面でも効果があります。
ここまで真剣に読んでくれたという事は、あなたの潜在意識が私たちの話を必要と感じてくれたという事だと思います。「なんかあの人とは、一生の付き合いがあるような気がしたんだよね…」 という直感的なものがありますが、それはオカルト的な偶然ではなく、常にアンテナを張っている人のみが感じる“必然”なのです。 そして、こんな長く私の話を聞いてくれたのは、かなり自分の将来について真剣で、私たちと同じような考え方の持ち主だと思います。 「これ以上の英語学習ノウハウはない」という自信はありますが、1憶2千万人の日本人口の中で、たったの236名しか試していないので、私たちの自信だけでは何の証拠にもなりません。ですので、後で詳しくお話ししますが、ここまで読んでくれたあなたには“無料”でこのノウハウを試してもらいたいと思います。あなたは…「同時通訳の経験のある」東出先生の英語+「元心理カウンセラー」村上の心理学とビジネスの知識+英語の敵をやっつけるという、これまでにない組み合わせのバランスの良い商材を、モニターとして参加できるという事です。
返金保証をつけておきながら、理由をつけて返金しない、連絡がとれない。情報ビジネスの一部の心もとない人のために、詐欺のレッテルを張られている事も知っています。しかし、情報ビジネスは昔から存在しました。 “思考は現実化する”のナポレオンヒルや、最近では私も尊敬しているジェームススキナーさんも情報ビジネスです。本物もいる事も解ってください。 でも、だまされた悔しさ、恥ずかしさは実は私にもあります。東出さんも同じです。「わたしはただの英語バカです」というように、英語をビジネスに生かす発想がなく、貧乏でした。 私自身も英語の教材は恥ずかしながら山積みで、古本屋に売りに行っても呆れた顔で「これは買い取れませんね」と言われる始末です。 子供のころ、すごく運動音痴で、勉強も出来ませんでした。 ある日「お母さん今日はかけっこで3位をとったよ!」と意気揚々で帰った事がありました。 「すごいじゃない!何人で走ったの?」 「3人」 そんなレベルでした。何も人に自慢できるものがなかったし、履歴書の趣味や特技という項目が大嫌いでした。何も書く事がなかったからです。でも、東出先生にであって英語を学んで、一番良かったのは 「趣味や特技はなんですか?」と質問された時に、「英語ですね」と堂々と答えられるようになった事です。自分に自信がついた事です。 英語でビジネスをする 今東出先生と二人三脚でやっていますが、それよりももっと大切なのは「自分が誇れる」「自分を好きになった」事です。これは人生で、何にも代えられません。
私が手紙を読んで感じた事は、彼らのように別に強い思いがない人でも、英語がスムーズに入ってきているという事です。私も昔から英語を覚えたいと思っていました。だって周りの成功者がみんなしゃべれるので。ビジネスパートナーと一緒に海外に行っても、頼りっぱなしになってしまうのが、本当に悔しかったです。家族を海外に連れて行った時も、空港でしどろもどろになってしまい、奥さんにも子供にも、男としての威厳を保てませんでした。それで、色んな人から情報収集して、評判の良い英会話スクールに通ったり、メンターの進める教材を買いました。 でも、教材は2巻までやった時点であきらめて、古本屋に売りに行きました。でも、買い取ってもらえませんでした。スクールも、3日くらいは楽しかったのですが、通うのが大変だし、モチベーションが続きませんでした。でも、東出先生に出会って勉強し始めて、まだ40日足らずですが、ペラペラには程遠いですが、ネイティブと軽い会話をしたり、コミュニケーションをとる事ができるようになりました。●何よりも外人が怖くない。●英語をもっと聞きたいと思う。この気持ちの変化に、一番満足しています。
今、成長している国は「中国」と「ヨーロッパ」です。「アメリカ」ではありません。しかし中国とヨーロッパの企業も、使う言語は「英語」です。●世界の人口は66億人です。●英語圏の人口は10億人です。●英語圏以外で英語を学ぶ人の数は20億人以上です。つまり、地球の半分は英語圏だという事です。日本の人口は1憶3千万人です。30憶 VS 1憶3千万つまり、日本語だけしかしゃべらない人の、23倍の“チャンス”が転がっているというです。あなたの銀行残高×23=?あなたの今の知識×23=?でも、一番大切なのは…あなたが海外旅行を楽しむ事なんて、簡単にできますし、英語をペラペラしゃべって、家族や恋人、友人の目玉を丸くさせる事もできるでしょう。あなたが外資系の企業に就職したり、海外の最先端のノウハウを日本に持ち込んだり、海外の書物を勉強したり、ネイティブと友達になったり。そうやって「英語を利用して」億万長者になったり、夢を叶えることが一番重要なんです。そして、それは夢物語ではありません。だって、実際に「英語を利用して」同じ事をやっている人が、たくさんいるのですから。私の友人のように、突然英語が必要な部署に回れる時が来るかもしれません。その時に、苦手な授業で先生にさされないように、うつむいてドキドキするような人生は嫌ですよね。そして英語は、あなただけの知識ではありません。英語をしゃべれる事。そして英会話の正しい習得ノウハウ。これらは、あなたの恋人や家族、そして子供たちに受け継ぐことのできる「最高の資産」なんです。誰もあなたから奪う事はできません…
私はいじめられっこでした東出です。この手紙の最初に、「外国にチャンスがあるからアメリカに行った」と言いました。それはもちろんウソではありません。でも、正直言うと、もっと深い心の奥底には、日本から逃げたいという気持ちがありました。私は日本ではさえない男でした。中学生まではいじめられて、教室の机の上に花がかざられていたり、22歳になるまで彼女もいませんでした。「別にいてもいなくてもいいし」と言われて事もありますし、せっかく相手の事を思って何かをしてもお礼も言われない男でした。そんな自分が大嫌いでした。「英語さえ覚えれば、新しい人生が開ける」漠然とそう思っていました。そして今では村上さんをはじめとするビジネスパートナー、英語と言えば東出という方程式ができました。「空気」これが私の小学生の頃のあだ名です。いてもいなくてもわからない、無価値な男だと思われていました。でも…「英語がしゃべれる」スキル、ビジネス、優越感、海外の知識…色々な目的はあると思いますが、恥ずかしながら私は「自分が生きる意味」を手に入れたことが、最高に幸せです。この「自信」と「保険」を、あなたにお届けしたいと思っています。
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