
English Tracker :超・集中脳 英語マスター教材とは、30日で英語が身に付き、あなたの集中力を極限まで引き出し、英語を短期間でマスターする方法です。
英語教材で英語学習をするなら、英語・英会話が驚くほどのスピードで上達する英語教材の「English Tracker」でどうぞ。
英語学習用英語教材「English Tracker」完全パッケージにより、リスニング・ヒアリング・・・英語力が驚くほど向上!
あなたの英語人生を変える英語教材です。
なぜこんなことが起きてしまうのでしょうか?彼らは一体どうして、こんな短期間にこれだけ英語力をアップすることができたのでしょうか?
実は、ある単純な1つの方法を実践しただけなのです。その驚くほど簡単な学習方法を実践することで、この方達は短期間でこれだけ大きく英語力をアップさせてしまったのです。 2009年1月現在、既に5,293人の方がこの方法を検証しています。そのうち95.8%の方が『短期間で大きく英語力がアップする』と認めているのです。 あなたの英語力も簡単にアップするその”秘密の英語速習法”のすべてを完全無料でお伝えいたします。
はじめまして。「英語集中マスター会」代表の山根 達也と申します。
私は、東京の世田谷区で英語学習指導を行っており、これまで実に5,000人以上の方の英語学習のサポートをしてきました。私がこのホームページを立ち上げた理由はとても単純です。非常に多くの方が、英語を身に付けたいと真剣に望んでいるから。しかし、苦労して英語を勉強してもなかなか聞き取れるようにならない、なかなか話せるようにならない。それはどうしてでしょうか?答えはとても単純で、「英語の学習方法が間違っているから」なんです。私はこれまで、多くの方の英語指導をしてきましたが、まったく同じ指導をしていても「英語がどんどん上達する人」と「まったく上達しない人」がいることに悩んでいました。どうしてまったく同じ指導をしているのにAさんは英語をあっという間にマスターし、Bさんはいつまで経っても話せないままなのか。その秘密を探ろうと、何年も英語学習方の研究を行い、そして人間の脳の仕組みや言語学習法を学んできました。
そして何年も経ったある日、ある「ある2つの秘密」に気がついたのです。このことに気がついたとき、「これだ!この方法ならどんな日本人でも英語をマスターできる!」 と飛び上がって喜んだのを覚えています。そして興奮する気持ちを抑えながらも、その「ある2つの秘密」を英語が全くできない人に試してもらうことにしたのです。そのたった30日後。それまで全く英語がダメだった人がCNNニュースや洋画を楽しみ、外国人と楽しく喋っていたのです。これには、私自身が驚いてしまいました。このように、実は英語をマスターするのは「ある2つの秘密」に気が付けばとても簡単なことなのです。その英語学習の「2つの秘密」さえ知ってしまえば、どんな人でもあっという間に英語はマスターできてしまいます。では英語の上達に絶対欠かせないその”2つの秘密”とは一体何なのでしょうか?それを説明するために、ある「言葉の天才」と言われる人を紹介させてください。
非常に多くの人たちが習得に苦労している「英語」を、数ヶ月で完璧にマスターしてしまう、「天才」と呼ばれる人がいます。一体誰のことなのでしょうか?それは「幼児」です。彼らは「言葉を覚える天才」だと言われます。日本でも幼児教育が非常に盛んですが、特に9歳までの子供は特に言語習得能力が優れているといわれ、短期間のうちにまるでネイティブのような完璧な発音で英語をマスターしてしまいます。しかし10歳を超えると成長していくにしたがってその能力は衰え、完全に大人になってしまうと、言語を完璧にマスターするのはとても難しくなるといわれています。 (※言語学者たちはこれを「9歳の壁」と呼んでいます)しかしなぜ、幼児はそんな簡単に英語をマスターできてしまうのでしょうか?どれだけ苦労してもなかなか英語が喋れない大人と、あっさり英語を覚えてしてしまう幼児達。その違いは一体なんなのでしょうか。
実は、大人と幼児では「脳の仕組み」や「脳の使い方」が全く違うのです。つまり、大人がなかなか言葉を覚えられないのは「頭が硬いから」ではありませんし、幼児が簡単に言葉を覚えてしまうのは「特別な耳」を持っているからでもありません。 もっと単純に幼児は「言葉を覚えるのに最適な脳の使い方」をしているというだけのことなのです。だから幼児はいとも簡単に言葉をマスターすることができるのです。逆に言えば、「幼児のような脳の使い方」をすることが出来れば、大人になったあなたでも簡単に英語をマスターすることが出来ると言えます。ではその「言葉を覚えるのに最適な脳の使い方」とは一体どんなものなのでしょうか。
言葉を覚えるのに最適な『幼児の脳の使い方』って?幼児は言語を習得するときにどのような「脳の状態」になっているのでしょうか。それは、学習活動をしている時の「脳波」を調べれば簡単にわかります。なぜなら、大人と幼児では学習活動中の「脳波」の状態が全く違うからです。実際に、大人と子供の脳波の状態をイメージ化した図をご覧ください。青い部分が「ベータ波」で、赤い部分が「アルファ波」と呼ばれる脳波の状態です。↑大人の脳の状態 幼児の脳波 これを見れば分かるように、幼児の脳には「アルファ波」という脳波が大量に発生しており、大人の脳は「アルファ波」が少なく「ベータ波」の状態になっています。これが、幼児と大人の「脳の使い方」の違いなのです。「アルファ波」か「ベータ波」かという、たったそれだけの違いなのですが、結果的に幼児は天才的な速さで言語を吸収し、そして大人は何年間勉強してもなかなか習得することができないのです。
なんでアルファ波だと言葉を覚えられるの?」幼児が天才的な速さで言語を吸収してしまう時に発生する「アルファ波」には、一体どんな力があるのでしょうか。実は「アルファ波」は、学習をするのに「理想的な脳波」と言われているのです。大きく分けると脳波には4種類があるのですが、このうちなぜ「アルファ波」の学習に最適なのかと言うと、この状態にある頭脳は、ひとつの事に頭脳が集中していてそれを妨げるおそれのある他の要素を排除してしまうのです。つまり「アルファ波」の状態にある脳は、他の一切を排除して「ある一つの事」に全ての力を集中的に注ぎ込むような状態なのです。逆に言えば、その間は他の機能はあまり機能しなくなってしまいます。(例えば幼児が何かに集中している時、他のものに目もくれず夢中になり、呼びかけても気づかなかったりするのはこの為です。)しかし、だからこそ逆に脳は一点集中し、スポンジが水を吸うように情報を吸収してしまうこと出来るのです。↑「アルファ波」状態の幼児 つまり言葉を覚える時、幼児は簡単にこの「アルファ波」状態になり、他の仕事を一切放棄し「言葉を覚える」という作業に「脳が一点集中」して没頭します。幼児がこれほど簡単に言語を習得しまうのは、この「アルファ波」の為だったのです。
なんで大人の脳は「アルファ波」じゃないの!?先ほど見たように、幼時とは違い大人の脳は「ベータ波」の状態です。実はこのアルファ波、9歳を境にどんどん減っていき、成長するに従って「ベータ波」と呼ばれる脳波がどんどん増えていきます。↑「ベータ波」で緊張状態の脳 なぜ「ベータ波」が増えてしまうの!?それは、大人には「ベータ波」が必要だからです。「ベータ脳波」が働いているとき、脳は一点集中せず、人間の五感全てが働きます。大人が様々な日常の行動をし、安全に生きていくためにはいろいろな情報を取り入れて緊張した状態の脳波が必要だからです。つまり、大人が安全に生活するためには「ベータ波」である必然性があるのです。しかし逆に言うと、ベータ波では脳が一つのことに集中することは難しく、情報を効率的に吸収することは出来ません。学習には不適当な脳の状態となってしまっているのです。大人が「なかなか言語を習得できない」のは当然で、脳が「学習に不適当な」ベータ波だったからなのです。つまり「アルファ脳波」である幼児が簡単に言語をマスターし、「ベータ脳波」である大人がなかなか言語を習得できないというのは、「脳の仕組み」を考えてみれば当たり前のことだったのです!
いかがでしょうか。この「アルファ脳の仕組み」がわかれば、なぜ大人が英語の習得に苦労し、幼児が天才的な速さで英語をマスターしてしまうのかがわかると思います。もちろんそんなことはありません。幼児のような「脳の使い方」、つまりアルファ波状態になれば、大人になったあなたでも、面白いように英語を吸収できてしまいます。では、どうすれば「アルファ波」になることができるのでしょうか。実は、ひとつだけ方法があります。普段全く気づかないかもしれませんが、実はあなたの脳にも大量の「アルファ波」が自然に発生し、まるで幼児の脳のようになっている、ある「瞬間」があるのです。それは一体どういう瞬間なのでしょうか?それが「集中力」です。
実は人間は、何かに「集中」している時、脳に大量のアルファ波が発生しているのです。あなたもスポーツや仕事、あるいはゲームや趣味のことなど、何かに没頭して非常に「集中」している瞬間がありませんか?実はそのとき、あなたの脳には大量の「アルファ波」が発生しています。この瞬間ばかりは、幼児も大人も違いはありません。どちらの脳にも「アルファ波」が発生し、驚くべき能力を発揮しているのです。
例えば、超一流の野球選手が大事な場面でバッターボックスに入ったとき、「観客の歓声が全く聞こえなくなり無音のような状態になった」などと言います。彼らは大げさな作り話をしているのではなく、極限まで集中したために、脳に大量の「アルファ波」が発生しているのです。その結果、脳が「一点集中」するために聴覚などの余計な感覚をシャットアウトしてしまい、本当に「全くの無音状態」になってしまうのです。そして一点集中した脳は、高速回転し驚くべき能力を発揮し始めます。
巨人軍の元・4番打者で“野球の神様”とも呼ばれた川上哲治氏は、その全盛期であった1951年に「ボールが止まってみえる」という言葉を残しました。 また、ホームランの世界記録保持者である王貞治氏も、打席に立ったときに「カーブの縫い目が見える」と言ったそうです。アーチェリーのアテネ銀メダリストの山本氏は「完全集中すると、会場の音声や相手などが、徐々に消えていく」と話しています。アテネ柔道女子の金メダリスト吉田選手は、試合で超集中状態に入って「相手しか見えなくなり、周りは白一色になった」と言います。これは極限の集中状態の中で、脳が大量のアルファ波を出したために起こるのです。「それは超一流のスポーツ選手だからできるんじゃないの?」「集中力がないから、自分にはそれは無理だと思います・・・」もしかしたらそう思われるかもしれません。しかし、それは全くの間違いです。確かに彼らのような超一流と言われるスポーツ選手は、類まれな才能を元々持っている上に、普通の人では考えられないような厳しい訓練をし、初めてそこまでの境地に達したのでしょう。
しかし普通の人でも、何かに没頭して「集中」している時、脳は確実に「アルファ波」の状態になっています。
あなたもこのように集中している時には、脳に大量の「アルファ波」が発生しているのです。だからこそ脳が一点集中し、他の事に意識が行かなくなるのです。どんな人でも、集中すれば必ず「アルファ波」は発生するのです。そして、英語学習にも全く同じことが言えます。極限まで集中した状態で英語学習をしていけば、あなたの脳は完全な「アルファ波」の状態になっていきます。それは、幼児が言葉を学ぶ時とほぼ同じ状態の「脳の使い方」で英語を学習する事ができると言ってよいでしょう。するとあなたの脳は、まるで幼児のように一点集中し、スポンジが水を吸収するかのように英語を身につけてしまうことが出来るはずです。つまり英語マスターのための最大の秘訣は「集中した状態で学習すること」だったのです。
一体どうすれば「極限まで集中」できるのか?
ここまで話すと、次のような声が聞こえてきそうです。「なるほど、確かに集中して学ぼうとしなければ、英語が身につかないのは理解できる。だけど、そんなに簡単に一流スポーツ選手や幼児のように集中できるわけないじゃないか」「集中した時って確かに覚えが良いけど、英語教材とかってあんまり面白くないし、そんなに集中してなんか聞けないよ。」確かに、人間というのはそんなに簡単に集中できるものではありません。ましてや、その集中力を長続きさせて「苦手な英語の勉強」をやり続けるなんて、苦痛以外の何物でもないでしょう。だからこそ、多くの人は英語をマスターすることができないのです。ですが、一つだけ方法があります。誰でも簡単に集中することが出来て、しかも楽しく英語を勉強しつづけることができるような方法が。超・集中脳 英語マスター法です。
「超・集中脳 英語マスター法って何?」
「超・集中脳」英語マスター法とは、簡単に言うと人間の集中力を極限まで引き出し、通常の何倍ものスピードで英語を覚えることができてしまう勉強法です。「え!?集中力?自分は集中力が無いから、そんな方法は絶対無理だ!」「昔から飽きっぽくて英語の勉強とか長続きしないから・・・」もしあなたがそう思われているとしたら、ご安心ください。「超・集中脳」英語マスター法は、どんなに集中するのが苦手な人でも簡単に集中して英語学習をすることが出来てしまう方法なのです。いや、「誰でも簡単に集中できる方法」と言うよりはむしろ「どんな人でも集中せざるを得ない方法」と言った方が良いでしょう。「ん?『集中せざるを得ない』ってどういうこと?」そうなのです、この方法は「簡単に集中できる方法」ではなくて、「どうしても集中せざるを得ない方法」なのです。ではその「集中せざるを得ない方法」とは一体どんな方法なのでしょうか?キーワードは「間違い探し」です。簡単に言うと「超・集中脳」英語マスター法とは、英語に「間違い探し」を組み込んだ方法なのです。なぜ「英語の間違い探し」で「誰でも簡単に集中」できるのでしょうか?
例えばあなたは、雑誌などでイラストの「間違い探し」をやったことがありませんか?
2つのイラストが左右に並んでいて、一見していると全く同じに見えるのですが良く見てみると微妙に違う部分があるという、例のゲームです。例えば、次のイラストを見てください。・・・どんなイラストだったでしょうか?
「は!?馬鹿にしてるのか?女の子と木の上に猫がいるイラストだろう」
と思われると思います。失礼しました、その通りです。
では次に、以下の2つのイラストを見て下さい。さっきのイラストと同じに見えますが、実は2つのイラストには、3つの間違いが隠されています。雑誌などによくある「間違い探し」と同じですね。実際にどこに「間違い」が隠されているか、じっくり探してみてください。↑普通のイラスト ↑間違いが3つ!
・・さて、3つの間違いは見つかったでしょうか。
実はこれは「超・集中脳」英語マスター法を理解するうえで非常に重要な作業ですので、面倒だと思っても実際に間違い探しをやってみてください。・・・では、間違い探しの「正解」をお教えいたします。
さて、一番最初にイラストを見たときは、さらっと流し見して「ああ、女の子と猫の絵だな」ぐらいにしか思わなかったと思います。ところが、いざこの「間違い探し」になると、一体どこが間違っているのか目を皿のようにしてイラストを見つめ、「あれ、間違いはどこだろう?髪の長さかな?葉っぱの数かな?猫の尾の線は何本だ?」といった具合に、それまで気にしなかった部分まで真剣に見入ってしまいます。逆にいうと、「間違い探し」をしていると真剣にならざるを得ません。それもそのはず、ボーっと見るだけでは間違いなど探し当てることができないからです。だからこそ、真剣に集中して見つめてしまうのですね。そしてこの「イラスト間違い探し」の原理を、そのまま英語に応用したのが「超・集中脳」英語マスター法なのです。
最初に述べたように、これは特に難しい英語学習方法ではありません。ただ単純に、英語をリスニングして間違いを探すだけですから、どんな人でも簡単に取り組むことが出来ます。ただ一点、今までの英語勉強方法と決定的に違うのは、どんな人でも「絶対に集中せざるを得ない」ということだけです。ここは非常に重要なのでもう一度繰り返します。この「超・集中脳」英語マスター法を使うと、どんな人でも絶対に集中して英語を聞かざるを得ないのです。考えてみて下さい。あなたはこれまでに、それほど集中して英語をリスニングしたことがあるでしょうか?「英単語一つ一つの違い」を、それほどまでに集中して聞き取った経験はあるでしょうか。そのような「完全に集中した状態」を簡単に作り出せてしまうのが、この「超・集中脳」英語マスター法なのです。
つまり「超・集中脳」英語マスター法とは、「間違い探しゲーム」をやりながら英語リスニングをしなければならないので必然的に「極限まで集中した状態」で英語学習ができるという方法なのです。いかがでしょうか。冒頭でも述べたとおり、これは非常に簡単で単純な方法です。だからこそどんな人でも今すぐ取り組め、短期間で効果を発揮することが出来るのです。そして私は、この理論を確かめてみる為に実際に「間違い探し」をすることが出来る英語音声を作ってしまいました。それから英語が全く聞き取れない人にこの「間違い探しゲーム」を毎日やってもらったのです。すると、30日後に驚くべきことが起こりました。
そして実際に体験した人たちが語ってくれたように、この方法は「簡単に集中できる方法」と言うよりは、むしろ「集中せざるを得ない方法」なのです。だからこそ、アルファ波を大量発生した「理想的な脳」の状態で英語学習することができ、これだけ短期間に飛躍的に英語力をアップしてしまうのです学習方法を学んだだけでは英語は絶対に上達しない。
これは当然といえば当然のことですよね。いくら優れた学習法であっても、どんなに理に適ったノウハウであっても、実際に実践しなければ全く意味がないのです。もちろんそれは「超・集中脳」英語マスター法も同じです。脳を「集中した状態」において英語学習すれば非常に短期間で英語をマスターすることができる、という理論を知っていてもそれを実践しなければあなたの英語力はまったく上がりません。そこで私は、この「超・集中脳」英語マスター法を多くの人に知ってもらいたい、そして短期間で英語を上達してもらいたいという思いから、この学習法をすべて詰め込んだ英語教材を製作することにしました。教材の製作にあたっては、英語教育の専門家の監修のもとテレビやラジオで活躍する超一流のナレーター陣に協力してもらい、「超・集中脳」英語マスター法 製作プロジェクトがスタートしたのです。
単純に「英語の間違い探し」の音声を作ると言っても、その作業はとても困難なものでした。
「どんな『間違い』が良いのか?」
「『間違い』はどれくらいの個数が必要だろう?」
「日本人が聞き間違えやすい発音や単語はなんだろう?」
「日本人が聞き取れないのは動詞?名詞?」
こういった問題にぶつかるたび、プロジェクトメンバーで遅くまで話し合い、少しずつ、一つ一つ問題を解決していったのです。そして製作開始から実に8ヵ月後、「もうこれ以上効果的な間違い探し音声はないだろう」と全員が思うほど満足できる、最高の音声を作ることができたのです。出来上がった音声を聞いたときは、それまでの苦労が吹き飛んでメンバーたちで抱き合って喜んだのを覚えています。
最後に・・・いかがでしょうか。ここまで読んで頂ければ、「超・集中脳」英語マスター法「English Tracker」がどうしてこれほど効果的なのかお分かりいただけたと思います。しかし・・・一つだけ言い忘れていた大事な事がありますそれは、英語をマスターするには、これだけでは不十分だという事です。「超・集中脳」英語マスター法がどれだけ効果的な学習方法だったとしても、今から述べる事実を知らなければきっと英語はマスターできないと思います。それほど重要な秘密があるのです。最後に、それだけ伝えさせてください。その秘密とは「継続力」です
その英語教材を使って本当に英語がマスターできましたか?
実はこの質問をすると、大抵の方は「う〜ん、実は忙しくてちょっとだけしか使ってないから・・・」「実はあんまり効果がなかったんだよねぇ」などという答えが返ってきます。右のアンケート結果をご覧ください。実際に購入した英語教材を、どれぐらいしっかり使いこなしているかをアンケートした調査結果のグラフですが、なんと驚くことに62.2%もの方が「買っただけでほとんど使っていない」と答えているのです。さらに言えば、英語教材を最後までしっかりやり遂げた方というのは全体の8.2%、つまり100人中たった8人の方しか、英語教材を購入しても最後までしっかりやり終えていないのです。つまり90%以上の方が、英語教材を買って英語力がアップするどころか、それ以前の問題で「買ったのにほとんど使ってない」という場合が大半なのです。実は、英語をマスターする上でここが非常に重要なポイントです。いくら良い英語教材でも、いくら優れた内容の英会話集だったとしても、「継続して」学習を続けなければ全く意味が無いのです。ここは非常に重要なのでもう一度言います。
どんな優れた内容の英語教材でも、継続して学習しなければ何の意味も無いのです。ですが、ご安心ください。英語教材「English Tracker」は、この「継続力」の問題をどうにか克服できないかと考え、ある画期的な「システム」を採用することになりました。
9個のボーナス特典を今すぐ無料で受け取ってください。私は、あなたに真剣に英語をマスターして欲しいと願うからこそ、これらの特典を完全無料でお付けいたしました。これらのボーナス特典を活用すれば、必ずあなたの英語力に変化が起きるはずです。そしてもしあなたが「English Tracker」を返品されても、ダウンロードしたボーナス特典を返品する必要はありません。その後もあなたの英語学習に自由に活用してください。それは一時的にでもあなたが大切なお金を払って「English Tracker」に期待を寄せてくれ、時間を取って学習してくれたことに対する感謝の気持ちです。つまりあなたは今、完全にノーリスク、そして無料でこれらのボーナス特典を手に入れることが出来るということを忘れないでください。
多くの方が、英語をマスターしたいと真剣に望んでいます。私も、あなたに英語をマスターして欲しいと真剣に考え、この超・集中脳英語マスター法「English Tracker」の秘密を全てここで公開させていただきました。DVDの洋画や海外ドラマを字幕無しで楽しんだり、海外旅行で気軽にショッピングを楽しんだり、英語のニュースをTVやラジオで楽しむ。もしあなたが、少しでもそのような自分になりたいと思っているのでしたら、この超・集中脳英語マスター法「English Tracker」の送付をご許可ください。あなたは今、100%完全返金保証を利用して完全にノーリスクで「超・集中脳」英語マスター法「English Tracker」を試すことが出来ます。悩む必要はないはずです。まずは、行動しましょう。
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