
FXパーフェクトポートフォリオは、5年間負けなしのFXトレードシステムで、1日10分程度のトレード作業をして、過去平均リターン139%のトレーディングシステム。
もしあなたがトレードで負け続け、深い悩みを抱えていたり、崖っぷちに 立たされストレスを抱えているのであれば、この手紙には、あなたのトレードを劇的に変える可能性を秘めた、重要な内容が書かれています。もしあなたが
はじめまして、ESTシステムトレードの石田と申します。まずは、私の自己紹介をさせていただきます。
自己紹介にもありますように、私は約2年間、メルマガや会員様のサポートを通じて多くのトレーダーに対し、自らの経験に基づき考案した、“独自のトレードスタイル”を微力ながらお伝えしてきました。
もしあなたが、以下のような悩みをお持ちであれば、私は、
「1日わずか10分程度の簡単な作業で、“後はほったらかし”にもかかわらず、ストレスを感じないトレードスタイル」
をお教えすることが出来ます。
さらに、下記のような思いや経験をお持ちではないですか?そして、それが深い悩みに変わり、大きなストレスを抱えていませんか?
あげればきりがないですよね・・・。でも、なぜ私はこのようなあなたの気持ちが手に取るようにわかるのでしょうか?
それは、私自身が数年前まで、あなたと同じ悩みを抱えていたからです。
私は7年ほど前までは、毎年コンスタントにマイナスを出す、負け組みトレーダーでした。そう、いわゆる、勝ち組トレーダーたちの「良いカモ」でした。
私がトレードを始めたのは、今から約17年前です。株式・日経225先物・商品先物取引・FX(外国為替証拠金取引)と一般的に「投資・相場」と言われるものに次々に手を出し、約10年間負け続け、多額の損失を積み上げてしまったのです。
だからといって、まったく勉強をしていなかったわけではありません。むしろその当時は、ファンダメンタルズや、テクニカルをしっかりと勉強し、数十万円のシステムトレード手法もいくつも購入し、あらゆるセミナーにも参加していました。
もちろん、日経新聞を購読し、毎日場が終わると一日の動きを欠かさずチェックするなど、地道な努力を続けながら真剣に相場に取り組んでいました。
おそらく、1日のうち、15時間近くは相場に時間を使っていたと思います。いわゆる相場オタクだったんですね…結果的には負けに負け続け、負け組みのレッテルを貼られてしまいました。
まるで、何かに操られているかのように、やることなすこと後手になり、
私が手を振ると、仕組まれているかのように実際のマーケットは逆行しました。
その時期に行動を共にしていたトレード仲間たちは、私が張ったトレードの逆張りを行うほどの負け犬っぷりだったのです。
もう、情けなくて情けなくて、何度もトレードを止めようかと考えたものです。
でも「どうにかして損を取り戻したい」「止めるならせめて、今までの損を取り戻してから止めたい」との気持ちが強く、無理やり資金を追加しながらトレードを続けてしまい、大きなストレスと戦いながら苦悩の日々を送っていました。
ですから、先ほど挙げたような悩みを抱えているあなたの苦しみが、手に取るようにわかるのです。
ここであなたに質問があります。
もし、この多くの悩みを“一瞬にして解決する”方法があるとしたら・・・。あなたは知りたいですか?
さらに、利益が出るトレードスタイルを身につけ、常勝トレーダーとして復活の狼煙を上げ、大逆転できる方法があるとするなら、あなたは信じますか
私は、先ほども書きましたが、約10年間もの長い間ストレスを抱え、苦悩の日々を送っておりました。
ところが“あること”をきっかけに、私の相場人生が一気に逆転し始めたのです。それも、ちょっとの逆転どころじゃないんです。
恐ろしいほどの大逆転劇です。まさに地獄から天国へお土産つきの引越しです。
「あることをきっかけに・・・」というのは、ある方からのお話が私の考え方を180度ひっくり返してしまったのです。ここでは、Aさんとしておきますね。ただ、ここまではよくある話だと思います。
「ある人との出会いが私の人生を変えた!!」なんていう話。ただ私の場合は違います。このAさんとは昔からお付き合いがありました。
おまけに、Aさんからのお話の内容も、普段からよく耳にしていた話だったのです。ただ、Aさんは、いわゆる
と言われるものに一切手を出しません。ですから、余裕のなかった私は、あまり聞く耳を持っていなかったのかもしれません。それではなぜ、急にAさんの話が、私の考え方をひっくり返すほどの話になったかと言いますと、実はあるお酒の席で、酔った勢いもあり、Aさんに
「相場で多額の損を出してしまった。」
という話をしてしまったのです。あなたにも理解していただけると思うのですが、トレーダーとして相場をやっていると「自分が儲かっていない」などと口が裂けても言えませんよね。
私はそれまで、相場の損が膨らんでいることを誰にも話したことはありませんでした。今思えば、その時に酔った勢いで自分の恥ずかしい部分をさらけ出していなければ、今の私はなかったと思います。
そのお酒の席でAさんが
「お前にとって投資(相場)というものに、どれだけ思い入れがあるのか知らんが、錬金術のひとつとして捉えることができなければ絶対に金を儲けることはできんぞ!」
という内容の話をされたことを覚えています。
そのときは正直、言っている意味が良くわかりませんでした。ただ、その時をきっかけに、Aさんから錬金術(お金儲け)について、いろいろと教えていただく機会が増えました。
先ほども書きましたが、Aさんは相場を一切やりません。ただ、その他の不動産などに代表される投資と言われるものはガンガンやっています。そして、驚くほどそれで儲けている事も私は知っていました。ですから、少しでも吸収できるものがあればと、真剣に耳を傾けて
を学ばせてもらいました。
そして、Aさんから学んだこと(錬金術とは何たるか)を自分がやっていた「トレード・相場」に当てはめて考えてみると・・・・
「ん?何か違うぞ???あーなるほど!!!」
その時に初めて希望の光が見えてきたのです。
うれしくなって、Aさんにお礼を言うと、最後にこのような言葉をいただきました。
トレードを再開してからの私は、相場の値動きを予想して、その結果に一喜一憂するような“レジャー感覚”のトレードスタイルを捨て、まるでロボットのように感情を一切排除し、「お金を儲けることだけに焦点を当てる」錬金術師スタイル(一般的にはシステムトレード)に変更しました。
そして、これまでに数百以上のシステムを作成しトレードシステムの運用を行ってきましたが、その経験から一つの結論に至りました。
それは、単一のシステムは機能し続けることはないということです。
巷に出回っているような、どんなに優れているといわれるシステムであっても、単一のシステムであれば必ず、機能する期間とそうでない期間を繰り返します。あなたがその部分を軽視してシステムトレードを始めてしまうと・・・必ず落とし穴に落ちてしまいます。
一般的に、相場の状態を表す場合、大きく分けると以下の2つの状態があります。
そして上記の状態に適した売買ルールとしては、以下が一般的ですね。
通常のトレードルールは、この上記2つのタイプのどちらか当てはまります。
マーケットがトレンドを形成している時、つまり、「一定期間上昇を続けている、もしくは下降を続けている時」には、先程の「トレンドフォロー型」システムの収益が上がります。
流れに乗って売買しているわけですから、上昇するであろう方向に対してエントリーし、マーケットが上昇すれば当然利益につながります。次に「マーケットにトレンドが確認できず、持ち合っている時」には、「オシレーター型」システムが有効に機能します。
抜けると思った方向から常に折り返しているわけですから、逆張りスタイルは当然有利です。しかし、ここで重要なことをお話ししておかなければなりません。
そもそも、「今後、マーケットが持ち合うのか?それとも、トレンドを形成して行くのか?」は、後からわかることです。
つまり、今後マーケットがどのように動くのかは、事前に予測が立てられないのです。
仮に、「今後は、マーケットがトレンドを形成し、上昇するだろう」と仮定して、トレンドフォロー型のシステムを採用した場合、マーケットが持ち合ってしまえば、エントリーする度にロスカットを繰り返してしまいます。
当然、トレードシステムは損失を膨らませることになるでしょう。逆もしかりです。
この状態を表しているのが、私が先程お話しました「単一のシステムは常に機能し続けることは無い!」ということです。
現在のトレンドは判断できたとしても、明日以降もそのトレンドが続く保障などありませんし、その日がトレンドの転換点かもしれないわけです。
はっきり言いますと、トレンドの転換点を的確に捉えることは不可能です。
ではどうすればよいのでしょうか?答えは
「同じ期間、同じ銘柄に
トレンドフォロー型とオシレーター型のシステムを同時に走らせてしまえば良い!」
のです。これはシステムの継続を阻む大きな壁の一つである、ドローダウン(一時的な損益の落ち込み)を軽減させるための重要な概念のひとつです。※他にもさまざまな組み合わせ方法がありますが、ここで説明しますとかなり長くなりますので割愛させていただきます。
一般的なトレードシステムは、トレンドフォロー系、もしくはオシレータ系のシステムのどちらかをベースにし、パフォーマンスが向上するようにフィルターを複数重ねて行くのですが、実際にシステムを作成すればわかりますが、手間が掛かる上にエントリーサインの精度(過去に対してになりますが・・)を上げれば上げるほど、売買回数が減ってしまいます。
さらには、再現性の低い最適化されたシステムになってしまう恐れがあります。
私の経験上、この形を取るよりも、トレンドフォローとオシレーターは別々のシステムとして取り扱い、シンプルなルールのまま運用を行った方が、収益が上がり始めると爆発的な伸びを見せます。
今後マーケットがどのような動きをするのかを事前に予測することが出来なくても、「トレンドフォロー型」と「オシレーター型」を両方とも走らせておけば、一方のシステムが損を出しても、もう一方のシステムが収益をもたらしてくれます。また、システムの数が増えれば増えるほど、損益カーブは安定します。
しかし、多くのシステムトレーダーは、このことを理解できずに、未来永劫機能する完全なシステムを追い求めてしまうために、単一システムに過度の最適化を繰り返し、泥沼に陥ってしまうのです。
そう、以前の私のように・・・
もしかするとあなたは、“そんなこと当たり前だ”と言われるかもしれませんが、机上の空論ではなく、実際に長期間システムを運用した経験のある個人トレーダーは、私が見る限り少ないと思います。
私は個人トレーダーに時間足の概念が浸透していない頃から、ほぼ手作業で検証作業を行ってシステム作成し、日計りシステムや週足システムを運用していました。
そして、単一システムでの運用を何度も行い、ドローダウンにかなり苦しみました。
金銭的な部分と精神的な部分両方です。
その経験をもとに試行錯誤を重ね、複数のシステムを組み合わせて運用することで、ドローダウンの時期や売買ルールのクセなどの違いにより、個別のシステムが相互に補完しあうことでドローダウンを軽減することができ、ストレスを極限まで抑えた運用が可能になることに気づき、最終的に出来上がった形が、複数のシステムを同時に走らせる「システムのポートフォリオ運用」です。
かなり単純化してお話していますが、このようにシンプルなシステムを組み合わせて運用することにより、パラメータやロスカットの調整など、単一システムに過度の最適化を行わなくても、綺麗な損益曲線を描くシステムができるということは、感覚的にご理解いただけるのではないでしょうか。
私は、このようなポートフォリオ運用の考え方を、多くのトレーダーにシェアできればと考え、2005年に保有するシステムの一部をロジックを含めすべて公開し、セミナーやサポートを通じ、シンプルなシステムを複数同時に運用する「ポートフォリオスタイルの有効性」をお伝えしてきました。
これまで私は、メールマガジンや会員サポートなどを通じて、安定した運用を行っていただくために、まずは、同一銘柄で複数のシステムによる「ポートフォリオ運用」をお勧めしてきました。
しかし、会員様やメールマガジン読者の方より、「仕事が忙しくてなかなかシステムを作ることが出来ない」
「リスクは十分に理解しているから、ポートフォリオシステムを販売して欲しい」
「ポートフォリオの組み合わせ方を教えて欲しい」などといった相談をよくいただきます。
また、昨年末に行いました、メールマガジンでの読者アンケートでも、ポートフォリオの公開について、コメント欄に多くの質問や要望を頂いておりました。
そこで、今回はご要望を一番多く頂いておりました銘柄でもあります、「FX(外国為替証拠金取引)」を利用した、ポートフォリオシステムを公開することにいたしました。このページをご覧頂いているあなたも、興味のある銘柄だと思います。
今回のFXシステムは、14個もの特徴が異なる簡易システムを同時に走らせることにより、リスクを分散し、収益の安定を図るポートフォリオタイプです。
14個のシステムを同時に走らせますが、実際の建ち玉は最大でも7枚です。しかも、トレードに必要な時間は、1日わずか10分程度です。
これまでに何度もお伝えしてまいりましたが、パラメータやロスカットを調整し、単一システムを複雑(最適化)にするのではなく、上記のように、さまざまな特徴を持ち、異なる損益カーブを描くシンプルなシステムを複数組み合わせることにより、綺麗な曲線を描き、極限までリスクを抑えた運用が可能となります。
過去5年間の平均損益は約+37万円となっていますので、仮に1セット当たりの証拠を約18万円とすると証拠金増加率は、年平均200%以上となります。もちろん、単利です。いかがでしょうか?
実運用にも十分耐えうるシステムだと思いますし、完全にロジックを公開しておりますので、今後あなたがポートフォリオを組成する上で、参考になる部分も多いと思います。さらに、14個のシステムすべてが非常にシンプルなロジックであり、過度の最適化などは一切行っておりません。
私はこれまでに、数百以上のシステムを作成してきましたので、パラメータを弄り倒し、ロスカットを調整すれば、このシステムのパフォーマンスを大幅に上げることは簡単にできます。しかし、そのような過度の調整を行えば、売買ルールの根拠となった優位性が薄れ、過去に最適化されてしまうことで、再現性の低いシステムとなる可能性が高くなります。
当然ですが、今回あなたにご紹介しています「ポートフォリオシステム」の過去のトレード結果につきましては、ロジックを完全に公開いたしますので確認していただくことが可能です。
しかし、残念ながら相場に絶対はありません。でも、あなたのお気持ちは良くわかります。
私もあなたと同じ経験をしてきていますから・・・もう相場で失敗したくありませんよね。
でも利益は欲しい!儲けたい!その気持ちも全く同じです。たしかに相場に絶対はありません。
しかしあなたが復活するまたは、常勝トレーダーとして「成功」するためには、今後どう動くかわからない相場を相手に、今までとは違う何らかの行動をおこさなければならないのです。
今までと同じ事をやっていれば、あなたが手にするのは今までと同じ結果です。ですから私は、アプローチを180度変えました!その結果、過去とは違う結果を得る事ができました!
そこで今回私は、この「FXパーフェクトポートフォリオ」を公開するにあたり、あなたの不安を払拭するために、特典としまして、誰でも簡単にできるマネーマネジメント法(資金管理術)「ESTマネージメント」をセットにしました。
この「ESTマネージメント」を使う事により、今後マーケットがどのような動きをしても、万が一このシステムがワークしなくなったとしても、難しい計算をする必要もなく、あなたの資金はがっちり守られます。
つまり、あなたの損失が限定できるのです。理にかなった形で一時的に投資をストップする事ができますし、いつでも理にかなった形で、再スタートを切る事ができます。
あなたがすでに、私の書いた無料レポートをご覧になられているならわかると思うのですが、負け続けるトレーダーは、トレードを途中でストップする事ができません。なぜなら、トレードをストップしてしまった場合、どこから再出発したら良いのかがわからないからです!
まあ、ここまでしなくても、今まで散々勉強代を払い、現時点で「復活する」もしくは「儲ける」ために準備を始めたあなたなら、リスクゼロで儲ける事などできないことはご理解いただけるのではないでしょうか
たしかにシンプルなルールではありますが、あなたがある程度エクセルを使える方でなければ、サインの確認などに多少時間がかかるかもしれません。が・・・
ご心配は無用です。以下は特典でお付けします、サインを簡単に表示するソフトです。
簡単な操作で明確な売買サインが表示されますので迷うことはありません。
詳細データ画面を表示し、計算ボタンを押すだけで、以下のデータが確認できます。
売買サインを表示させるには、サーバーデータ読み込みボタンを押し、注文早見表画面の計算ボタンを押すだけで、サインが表示され、簡単にサインを確認することが出来ます。
さらに、あなたが「FXパーフェクトポートフォリオ」を手にすることによって得られるメリットの一部をご紹介すると・・・
上記はあなたが得ることのできるメリットの一部ですが、このポートフォリオシステムを手に入れることで、私が多くの資金と時間を失い経験してきた
“トレードで勝ち続けていくために必要なスキル”
をすべて手に入れることが可能です。そこで、完全にロジックを公開した、再現性の高いポートフォリオシステムである「FXパーフェクトポートフォリオ」の価格は、79,800円(税込み)という破格で提供させていただきます。
某証券会社のサイトなどでは、8万〜80万円弱でシステムを販売しています。システムの内容やサポートなどを比較していただければ、いかにこの価格が、「ありえない価格」であるかについては容易にご理解いただけると思います。※多くのサイトは手数料を考慮していませんのでご注意下さい。例)1000回のトレードの場合、スプレッドを3pipsと仮定すると3000pipsが減ります。
ポートフォリオシステムのパフォーマンスはもとより、付属ソフトやサポートなどを考慮していただければ、常識を逸脱した価格設定でないことは、ご理解いただけるのではないでしょうか。
しかし、今回公開しますシステムは、私がこれまでに何度も申し上げてきました「複数銘柄のポートフォリオ型」です。
私は、皆さんが憧れるような、「かっこいいトレーダー」ではありません。また、小難しい理論理屈を、並べ立てる気持ちもありませんし、恐らく持ち合わせてもいません。
しかし、不確実な相場の世界において、トレーダーに対し、唯一語ることが許されるのは、経験だと私は考えています。
相場に絶対などありません。また、不確実な相場を予測しても意味がありません。金融工学の権威である野口悠紀雄先生は、著書にこのように書かれています。
予測するのは真のエコノミストでない証拠「金融工学、こんなに面白い」 著者 野口悠紀雄 文春新書計算で答えが出るのであれば、学者はすべて億万長者になります。
私が17年の相場経験で得た、相場で勝ち続けるために必要な本質的な要素は、
たったこれだけです。
現在は、私が相場を始めた頃と違い、インターネットの普及などもあり、業界では○○波動・○day分析理論など、多くの“難しそう”な情報が溢れ、何を選択すればよいのか?わからない時代になっています。
では、そのような難しい理論を使わなければ、トレードで勝ち続けることはできないのでしょうか?
私は決して、そうは思いません。
逆に、成功しているトレーダーは、明確なルールを決め、どのような相場状況においても、そのルールを愚直なまでに守り通し、「シンプル」なトレードを行ってる場合が多いものです。
私は、今回のポートフォリオシステムとESTマネージメント及びサポートを最大限に活用していただければ、あなた独自のスタイル構築に必ずお役に立てると考えています。
私のスタイルを押し付けるつもりはありませんが、もしもあなたが、以前の私のように、なかなか思うような結果を出せないトレーダーでくすぶっているのであれば、ぜひ私が実践した方法をお奨めします。
もちろん私があなたの利益を保証することなどは出来ませんが、ここに提示した実践結果も、私が復活することができたことも紛れもない事実です。あなたが常勝トレーダーを目指すのならば、結果をリアルタイムに自分の目で見て確認できる、そこまで公開している手法を手に入れることが、一番の近道ではないでしょうか?
あなたのトレーダーとしてのご活躍を心よりお祈りします。駄文、最後までお読みいただきありがとうございました。
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