Reduce−FX

Reduce−FX

Reduce−FXは、ファンダメンタルズでもテクニカルでもない、全く新しい手法で、チャートを見て、あるポイントを見つけ、そのポイントを基準に、上下に3つのラインを引き、そのラインを引いたポイントでのみ売買をする、たった3つの作業をするだけのトレード法です。

Reduce−FX

リデュースFX

2008年あなたはこのHPを見ることにより、今までのFXの常識を全て覆されることでしょう・・・

1年で資金が4096倍

この言葉は高木さんが言った言葉です。高木さんとは、私のメンバーの一人ですが、実はまだ23歳の女性。 若干23歳でエステのお店を経営している商才ある女性ですが、そこを抜かせばまだトレードを始めて数ヶ月の素人トレーダーなのです。 その彼女が言った一言「1年で資金が4096倍に・・・」この意味はいったいどのようなことをさしているのでしょうか? そんな高木さんから声をいただきました。

私はこの「Reduce−FX」を四ヶ月前に知り、次の日から早速はじめましたけど、平均すると月利180%〜200%という結果ですね。
以前、計算したんですが、月利200%・・・一ヶ月2倍づつ増えていくってことは、このままいくと、1年で4096倍になってしまいますね。確かに私は時間がたっぷりありますので、まる1日トレードにすべてを費やしていますが、それでもすごい結果だと思います。 まあ、私がすごいというより、この手法がすごいのですが(笑) いまさらの話ですが。 正直私は、今までFXというものをほとんど知らなかったですし、その分、変なこだわりも知識もありませんでしたので素直に「Reduce−FX」に取り組むことができました。 今思うとそれがすごい、ついていたことだと思います。「御幣を恐れずにいえば「素人」こそ結果を残すのが早い」といった黒崎さんの言葉が今になって実感しています。 エステサロン経営 23歳 高木ともみ

このように高木さんは平均月利200%と恐ろしいほどにご自身の資産を雪だるまのごとく増やしています。

そして、もう一人。
島田さんです。島田さんも、会員の一人ですが、実は数年前の上海暴落の時に大きな損失を出してしまって・・・多額の資金を飛ばしてしまいました。そして、知人の宇佐美からの紹介で私に出会い、とあるFX手法を教えました。その後の彼はいったいどうなっているでしょうか?

暴落が前もって、わかるようになる
黒崎さん手法の一番びっくりしたところは、暴落が前もって、わかるようになるということですね。 あ、あともうひとつ驚いたのはリバーシングラインを引いたところで価格が反転するということです。ですので、資金比率を増やしながらの手法によりマイナスで終えることが全くなくなりました。複数のラインが重なった強烈な抵抗線、値動きのリズムによるエントリーは目からウロコでしたね。価格がどういう動きをしたら見送るのか、どうなれば危険と判断するのか、が明確にわかった今は 、今回の大暴落(サブプライムなど)でも大きなプラスと共に、自然と先が読めるようになったと思います。理由としては、マニュアルで教えていただいた動きと全く同じ動きをしていたからです。
こんなFX手法は聞いたことがありません、感動したのを思い出します。 このポイントでは反発する、ここを抜けなれば危険を感じて連続エントリーはしてはいけない、 次にここに来たらエントリーする、・・・全てぴったり当てはまるんです。 これらを上海時に当てはめても、過去の急落・暴落に当てはめても同様です。しかし、超安全策ながら積み重なる利益の膨らみ方のスピードは、本当に凄い感覚です。 負けてる時は「こうして1億にした・・」「毎月確実に30万円・・」というコピーに釣られて情報商材に手を出してしまっていましたが、質、レベルともに全く次元の違う講習内容だったと思います。

高木さんも島田さんも順調にトレードを勝ち続けているようですね。おめでとうございます。 しかし、それはある意味当たり前。

もし、全て事前に分かったっていたら・・・全く負ける気がしませんね。だから、勝って当たり前、資金を増やして当然なのです。
例えると、宝クジの当選番号が事前にわかる状態といえるでしょう。
全てが前もって分かる。もし、そんなFX手法がこの世にあるとしたら・・・あなたは知りたくないですか? その答えに興味がある場合に限り、この手紙はあなたが今までのFX関連の情報の中で最も重要な手紙となるでしょう。興味があれば、今すぐに続きをよんでください。
この手紙を読むことにより、あなたの今までのFXの認識(常識)が崩れ去るでしょうから。

Reduce−FX

今度こそはFXで勝ちつづけたい

今度こそはFXで勝ちつづけたい!そして、資金を増やしたい!というあなたの熱い想いを達成するお手伝いをさせてもらうために書きました。

ですので、はじめに断っておきますが、この手紙の目的は「売り込み」ではありません。
もちろん、この手紙を読んだ結果としてReduce−FXのメンバーとして私やその他の仲間と共にFXをマスターしていきたいと思ってくれたなら、これほどうれしいことはありません。
それはFXに対して真剣で、なおかつ私の理念に共感してくれているということですから、新しい「仲間」としてあなたを大歓迎いたします。
そして必ず、あなたを一段高いステージに押し上げてみせます。
ただ、今は、この手紙はあなたへのプレゼントだと思ってください。
この手紙の内容は、私のFX理論、稼ぎ方の全てを書いたといっても過言ではありません。さらに、なぜ、従来のやり方では稼ぐことができないのか?
その理由、根拠、そして解決法、この3つのことも書いてあります。きっと、あなたがこれからFXを学び続けるに当たって、非常に的確な「道しるべ」となってくれることでしょう。

Reduce FX

ですので、長い手紙にとなってますが、これもただあなたに「真のFX投資とは如何なるものか?」ということを伝えたいこの気持ちそれだけです。
もしあなたが本気でFXを投資=「継続的に稼げるもの」(一時的では投資とはいえません)にしたいと望むのならば、あなたの貴重な時間を少しかけて、読む価値はあると確信しています。
そして困ったときはこの手紙を読み直してください。何度も読んでください。お気に入りにいれるのもいいでしょう、印刷するのもいいでしょう、その後必ず、ブレイクスルー (目の前にある壁、問題を楽々と突破していくことができる)が起こりますから。
ただ、もし、内容に納得がいかないということがあれば、申し込まれる必要はおろか、読む必要すらありませんから、その時点でページを閉じてください。
あなたの貴重な時間を無駄にはしたくないですから。では、それでは早速、読み進めてください。

FXをする理由

私がFXをやっている方からアンケートを取ってみました。総勢2000人・・・この中にあなたと同じ考えの人がいるかも知れません。

皆さん、いろいろなきっかけがあったのですね。
なんとなく始めた方、本気で投資をしたいと考えている方、さまざまな方がいらしゃいました。(またその他、ここには載せることができなかった方ご了承ください。全て読ませていただいています。)
ただその後、アンケートをとった結果、こんな悲痛の声が・・・「FXを始めたのはいいが、負けが続き、全然勝てません!」「何とか、勝ちたいお金を稼ぎたい、しかしその勝つ方法が分からないです!」という声が多数ありました。このように。

こんな経験、ないでしょうか?実は私のクライアントもほとんどの方(90%以上)の方が、上の声と同じような経験をした方達ばかりだったのです。投資でお金を稼ぎたくて、憧れも人一倍強かった人たちばかりでしたが、最初は本当に、みなさん結果が出てませんでした。やってもやっても、いやむしろやればやるほど、「FXで稼ぐこと」が遠くなっていくのを感じたらしいです。

FXで稼ぐ

やる気十分だったはずのはずの彼が、FX自体を嫌いになりかけました。全く勝てない自分自身も嫌いになりかけていました。
それが実は先ほどお話した島田さん3ヶ月前のことだったのです。
その後、彼はどうなったのか・・・?
もう、あえて言うまでもありませんよね。負け続けのトレードから一転して勝ち続けのトレードスタイルを維持し、元手の資金を10倍、100倍と増倍中です。

今、あなたもきっと、程度の差こそあれ、以前の島田さんと近いような思いをしているのではないでしょうか?ちなみに、彼は今ではFXの仕組みを教える立場(講師)にさえなりました。 一方であなたは、熱心にFXの勝ち方、稼ぎ方を勉強しているにもにもかかわらず、いまだにこんな手紙を読んでいる状態・・・島田さんはおそらくあなたよりも学歴はないでしょう。(島田さん。失礼!)そして、おそらくあなたの方が頑張って投資の勉強していると思います。(島田さんは今ではほとんど、投資に関する本や情報を購入してません)そんな島田さんが、今では多額のお金を稼ぎ、しかもFXの仕組みを教える立場にさえなって、その一方であなたはいまだにFXの勝ち方につまずいて、前に進めないでいる。この違いはなんなのでしょうか?せっかくですから、もっと、直接的にいいましょう

Reduce−FX「リデュースエフエックス」

FXで勝つ

なぜ自分はいまだにFXで勝つことができないのか」と問いかけ、その答えを理解することはFXで稼ぐ上で欠かすことのできない、非常に重要なことなのですから。
自分がFXで勝つことができない理由がはっきりし、それを改善できたなら、確実にFXで稼ぐことができるようになるのはあたりまえですよね。

そのようなわけで、今から、私がFXを通して、会った人々との会話、さらには投資のプロ関係者の方との関わりから得られた、あなたがFXで稼ぐことのできない8つの理由を説明します。

FXで稼ぐ8つの嘘

今まで、本当にたくさんの「FX投資難民」の方たちの相談を受けてきました。その数、延べ3500人以上それほどたくさんの方の話をふまえていますので、おそらく、あなたがFXで稼ぐことをいまだに自分のものにできていない理由も含まれているはずです。胸に手を当てて、自問自答してみてください。必ず、思い当たる節がありますから。

Fxで稼ぐ8つの嘘

プロやアナリストの言う事は信用できるの嘘。
最初にはっきりと結論から言いましょう。
指標におけるアナリスト予想とか、経済学者のうんちくとか、まずはそういったものはハッキリ言ってぜんぜん当たりません。
なぜならば。
まず、『マーケット』というものは全体の経済によって自然に変化し、自分で意思を持っているかのように振舞う存在だと私は考えています。
つまり、”生き物”ということです。
例えて言うなら、あなたの隣に住む人の行動を予測することと、マーケットを予測しようとする行為は、なんら変わりありません。
毎日、隣の住人に張り付いて調査すれば、その人の行動パターンもある程度予測できると思います。
マーケットで言えば、値動きの”クセ”ですよね。
皆さんそのクセを掴もうとします。
確かに、人も、マーケットも”クセ”を知ることができれば隣人の行動もマーケットでの値動きも、把握できるかもしれません。
しかし、それは、通常の行動であればの話・・・じゃないですか?
突発的な天災や、戦争は、予測不可能です。
大抵の個人投資家が大損をするのは、マーケットに予測不可能な事態が起きたときではないでしょうか?
予測をすること事態・・・私から言えば、予測をしなきゃいけない状況にあること事態がナンセンスだと考えています。実際に、証券業界の予想が、確度の高いものではあれば、予想のプロ集団であるアナリストを多く抱える運用会社の投信の基準価格が、あんな悲惨な値段になるわけがありません。
過去に、実際に勝率がどのくらいか検証してみたことがあるのですが、大抵は2割、3割、鉛筆を転がして予想しているのと大して変わらないレベルです。
そして何より、本当にアナリストなどの予想が当たるのならば、サブプライム問題で致命的な損失を出す事はなかったのでないのでしょうか?
実際に、それほど大きくは公表されておりませんが、私に入ってきている投資機関の状況は最悪です。また、皆様が知るところでも、サブプライム以後に米国の大手機関である米リーマンブラザース、米メリルリンチは「A2」に格下げされています。このような現実こそが、アナリストは当てにならないということです。
予想、予測、これらを逆から読んでみてください。
ヨソウ、ヨソク・・・ウソヨ、クソヨ・・・嘘よ、糞よ、ですね。(苦笑)
投資顧問やメール配信業者は便りになるの嘘
確かに、最近ではリアルに実績を公開しているところもありますし、システム販売者よりは信頼できると思います。
だからと言って、ホームページの結果を真に受けて、すぐに実際の資金でトレードするのは非常に危険です。
なぜなら、売買サインを教えてくれる会員サービスのほとんどは、サインを受ける側は サインの発生する根拠がわからない場合がほとんどですし、ドローダウンが訪れた場合でも、ほとんどの業者はサインに従えとしか言いません。
本当に過去結果が正しいかどうか確かめることさえできないのです。
ということは、根拠のわからない売買ルールに、大切な資金を預けているのと同じことになんです。
極論となりますが、エントリールールがサイコロで、1が出たら買い、3が出たら売り、6が出たら見送り、こんな売買ルールでも、資金管理さえしっかりやれば利益を出すことは可能なんですから。
さすがにエントリールールがサイコロということはないと思いますが、まあ、そんなことがあるかも知れないということです。
投資顧問にしても、運用成績や投資の知識に関係なく、所定の手続きと法務局に500万円を預けさえすれば、あなたも明日から投資顧問になれてしまいます。
ひとつ、さすがにひどいなと感じたことがあったのですが。それは、都合よく過去の結果をどんどん塗り替えているそんな投資顧問も存在しているということ。実名は出せませんが、大手証券会社と提携しているようなところでさえそんなことがあるのが真実です。こんな現実がある以上、大手証券会社と提携しているからと、簡単に信用してしまうのは要注意です。絶対にギャンブラーになってはいけません。
書店やインターネットで販売されている投資本や情報などをみれば、勝てるようになるの嘘
しかしそれだけ情報が溢れている分、あなた自身で体験したり、そこから学ぶということがおろそかになっていませんか?
投資本やインターネットで知った「知識」は、あくまでも”他人の知識・経験”の借り物であって、最初は。
「自分は完璧な知識を得た!」
「勝っているあの人の真似をすれば勝てる!」
そんな風に思い込みやすくなるかと思います。
しかし実はこれは全く身についていない単なる「知識」であって、稼ぐための「知識」というレベルまで持っていくことはできません。見て知ったという段階では、決して投資で勝つことは無理です。
知識を腑に落とさなければ。例えば。
「本だけで自転車の乗り方を勉強して、実際に一発で自転車に乗ろう」
というのはちょっと難しいと思いませんか?
これと同じで、イメージの知識だけでは勝てません。実践しなければ。
自転車に乗り始めの子供が補助輪をつけて乗ってみてそこで徐々にバランス感覚を養いながら、それが出来るようになったら補助輪をはずし、そして何度かこけたり、擦り傷を作りながらだんだん体がバランスを覚えていつしか何も意識しなくても自然と乗れるようになる。
これが、実践レベルの話であり、身につけた、身体化したという状態です。
これをFXの取引や為替相場分析にも置き換えるとインターネットで氾濫する情報を猿真似したり、ニュースなどばかりを見ていても、それは結局単なる「知識」というレベルまでです。
つまり、書店に溢れる投資本や、インターネットで簡単に得られる情報は、取引に必要な最低限の知識を学ぶだけのものです。
”あなたが勝ち続ける為の知識”にはならないのです。それでは、得た知識を勝つための知識に変えるにはどうすればいいのか?簡単です。
先ほども言いましたが。体験して、失敗して、それを修正しつづけていく。
そしてあなた自身の体験から、あなたが自分の答えを導き出していく。
自分で検証したり、あなたの環境に合った万全の資金管理を学ぶことは大変ですし一見遠回りのように感じるかもしれません。
しかし、勝ち続けるには、それらから学ぶ事が一番の近道です。
自分なりの答えは、誰に教わるでもなく自分が生み出したオリジナルですから困ったときに大きな自信となって自分を支えてくれます。これが他人の借り物の知識だと、不安になって仕方ありません。
勝つためには、勝つための知識をあなた自身の体で覚えることが重要です
両建ては絶対にしない方がいいの嘘
実に、「両建て」はナンピンと同様に「愚策」という位置づけで知られている戦略です。
理屈で考えても、取引にかかる手数料がどんどん増えていくばかりでと証券会社も否定しているでしょう。
しかし、本当に愚策でしょうか?
私は、ナンピン、両建て、このどちらの戦略も、とても素晴らしいものだと思っています。
なぜなら。
私は、ピンポイントで価格が反転するポイントの割り出し方を知っているからです。
たったそれだけのことです。
たったそれだけのことですが、どこでエントリーしたとしてもプラス収支でトレードを終わらせられるし、抱えてしまった含み損が発生したとしてもナンピンや両建てでプラス収支にすることができます。
大抵の方は、一つのポジションで必ず利益を出そうと考えていますが、それではなかなか利益を積み重ねることができませんし非常に資金効率が悪いですもしあなたが、資金効率を高め一日単位、そして毎月利益を得ようと思うなら、ナンピン、両建て戦略は必須となってきます。
次はどこで価格が反転するのか?FXで勝つにはこれを知ることができればいいだけですから。
裁量トレードでは勝ち続けることがむつかしいの嘘
裁量トレードでは、基本となるルールがあったとしても、各自の相場観や判断、それに手間も時間も必要となりますので4本値を入力するだけでサインが出るシステムトレードに比べると、取引自体は確かに大変に感じるかもしれません。
また、損失を多く出してしまった方のほとんどは、売買ルールがあいまいな裁量トレードだったとも聞きます。
そんなこともあり、近年のシステムトレードブームに拍車がかかって過去統計から導き出した有効な売買ルールで機械的に売買しないと個人投資家は利益を得ることが難しいのではないか?
もしあなたがそう思い込まされてしまったのなら、とても危険な状態です。
サブプライム以後、プロと呼ばれる証券会社やファンドなどの機関投資家も機械的にエントリーポイントを割り出し売買をするシステムトレードを導入したそうです。
様々な情報も豊富で、資金量も豊かな機関投資家が作るシステムであれば、さぞ稼いでくれそうですよね。でも実際はそんなに簡単ではありません。現在まで、たった一年持たずしてコンピューター売買は不採用となったようです。(プロと呼ばれる証券会社やファンドなどの機関投資家がですよ)では、プロと呼ばれる証券会社やファンドなどはもうシステムトレードを使っていないのか?
そうではないのです。
彼らは私たちが手に入れられないようなハイテクなシステムを使っています。巷で販売されているシステムとは、根本的に考え方が違うものですが。それは一体どんなシステムなのか?
2つあります。
これは関係者しか情報を得るので知らない方がほとんどだと思うのですが、販売されているような都合よくいいエントリーポイントを捕らえていくというような考えのものではなく、“相場のトレンドを感知するシステム”を使い、その間を人間が抜き取っていくというやり方です。もう一つのやり方では、様々なロジックを持つシステムを複数用意して、その複数のシステムを“人間”が相場に合わせて使い分けているのです。
相場も海の波と同じで、流れが必ずしも一定ではありませんから、どうしても機械的な判断だけですと売買ルールはずれてしまいますし、いくら過去を分析したところで通用する期間は限られます。
将来の相場の流れなんていうものは、誰にもわかりません。
だからこそ、人間がその時々の相場状況に合わせて、どのシステムを使うべきか判断してるのです。
人間が判断してシステムを使い分けているということは、いわゆる“裁量トレード”ですよね?例えば、あなたも社会のはみ出し者にならないように、一般常識というものを基準に、目上の方には敬語を使ったり、その時々に合わせて洋服を選んでいますよね。
相場で勝ち続けるにも全く同じことが言えます。
勝つためのルールを基準にして、臨機応変に相場に対応していかないとトレードで勝ち続けることは難しいでしょう。
高額な自動売買ソフトは儲かるの嘘
あなたは、「投資の神様」と呼ばれていたジョン・メリウェザー氏が率いるLTCMという名のシステムトレードファンドをご存知ですか?
LTCM(Long Term Capital Management)は、1993年末に米国で設立されたヘッジファンド会社で、ジョン・メリウェザー氏はもちろん、驚くのはその周りを固めるメンバーです。
マイロン・ショールズとロバート・マートンもいます。
この2人とも大学教授であり、その上なんとあのノーベル経済学賞を受賞したことのある人たちです。
さらに米連邦準備制度理事会の元副議長のデビット・マリンズや、有名大学で博士号を取っている人間もこのファンドに多数参加した人物。
まさに、高知能、高学歴・高職歴と超天才の人物達です。
さらには。ウォール街の天才トレーダー、ジョン・メリウェザー氏が取引手法のアイデアを考案し、金融工学に長け金融デリバティブの理論を解明したことでノーベル経済学賞をも手に入れたそんな2人が自動運用のプログラムを作り、そこに中央銀行の元首脳が加わって会社に箔をつけました。
「ドリーム・チームの運用」
と呼ばれたそうです。
そんなLTCMは“これ以上の組み合わせはない“といえるぐらい、いわゆる「神々」で構成されたまさに「ドリームチーム」だったのです。
そして、会社設立の翌年に40%もの利益をあげたとなれば、関係者の注目を集めないわけがないです。
おそらく、そのファンドに関わった多くの大手金融機関が、もう安泰だと確信したことでしょう。
LTCMの手法は「中立」で、しかも市場原理に基づく失敗のありえないやり方なので、金を貸しても安全だ、という考え方が、欧米の金融機関の間に広がり、資本金50億ドル(約6500億円)のLTCMが、その20倍にあたる1000億ドル(約13兆円)の資金を金融機関から借り、「絶対に儲かるであろう取引」を拡大したのです。(実際には、集めた資金を使い切れず、一部を返還しなければならないほどだったそうです)
しかし。
現実は皮肉なものです。
そんな神々の集まりが作った自動売買プログラムでさえも、たった数年で破綻したのです。
そんなLTCMに巨額の融資が集まったのは、経営陣が「神様」で、「失敗するはずのない手法」をとって、驚異的な利益をあげていたからですけども、LTCMが破綻してみると、貸し手の金融機関は「何でこんな会社に、こんなに貸したのか」と批判されることになったのです。
現在、過去にいくらいいものであったとしても機能し続けることはない。
この一言に尽きます。
この事実をあなたはどう受け止めますか?
機械に頼らず、あなた自身のトレード力を、もっと身に着けるべきだと思うのですが。
この現実を一度深く考えてみてください
オシレ―ター系のインディケ―ターは有効であるの嘘
もしあなたが、ストキャスやMACDのテクニカル指標を使ってトレードをしているのなら、ちょっと待ってください。
オシレーター系のストキャスやMACDのテクニカル指標が有効だと書いてある本を見かけますが、嘘の八百です。
どんなに偉い人がやっているか知りませんが、「○○○は有効だ、○○○を使えばうまくいく」なんてことを言ったとしても、その言葉を鵜呑みにせずに、その儲かると言われている手法を過去データーと照らし合わせて、しっかりと検証して有効性が確認できてからトレードしましょう。
それが資金を増やすための一番の近道です。
システムトレードだったら簡単に稼げるの嘘
インターネットでよく見かけるホームページでは、20万円から始めてたった3年で○○億稼いだ!とか、素人でも簡単に○○億円なんて広告をよく見かけますけども、確かに、バックテスト結果や、魅力的なキャッチコピーだけ見ていると誰でもすぐにでもお金持ちになれそうな気がしてきます。
ただ、システムサインに従うだけでそんなに儲かっているならなんでそれをわざわざ小細工してまで、たった数万円で販売しようとするのか、私は不思議でなりません。
冷静に考えると、あなたもそう思いませんか?
私だったら、こっそり儲けるだけ儲けて、使えなくなったら誰かにそのシステムを売ってもらいます(冗談ですよ・笑)
それに。市販されているシステムの全てといっていいぐらい、4本値を違う業者のものと入れ替えるだけで、結果が何百万と変わってしまうような根拠のない売買ルールではとてもじゃないですけど危なくて使えないです。
根本的に、日々様々な要因で変化していく相場を相手に、後から都合よく形を形成していくテクニカル指標なんかを売買ルールとしてそれを”機械的に売買を行うやり方”では、勝ち続けるのはまず難しいです。
また、システムトレード販売者の多くは、「勝ちトレードと負けトレードを繰り返して、いつかトータルでプラスにする」
なんてあいまいなことをおっしゃっている方が多いですが、そんなあやふやな考えでは、残念ながら通用しません。
だからと言って、過去の値動きを分析して確率論でトレードする考えまでをも否定しているわけではないのです。
ただ、トレードで勝ち続けるには、相場が暴騰しようが暴落しようがトレンドに左右されずどのように動いても柔軟に対応できる売買ルールが必須となります。
ということをお伝えしたいだけですので。ご理解を。そして。
先ほどの「5、裁量トレードでは勝ち続けることが難しいの嘘」で話した超一流会社、世界でも3本指に入る投資銀行のシステムトレードでも、たった一年持たずしてコンピューター売買は不採用となった事実をお忘れなく。

あなたがこれからのFXで勝ちたいと考えるなら気をつけなければならないことは、世間一般では言われているこの「8つの嘘」に騙されないことです。

Reduce−FX 「 リデュースFX 」

ファンダメンタルズ分析

「FXで稼ぐ」というのはあなたもご存知の通り、大きく分けて2種類あります。
一つはとにかく、各国の経済状況から価格の流れを予測するファンダメンタルズ分析・・・もう一つは、各テクニカル指標を使用して過去の値動きのパターンから今を予測するテクニカル分析。

このふたつなんですが、これはもう、8つの嘘のど真ん中を行く投資法ですよね。残念ながら、今まではこの大まかに分けると二種類しか投資法が存在していませんでした。ですから、私のクライアントやあなたがFXのドツボにはまり、苦しみ続けたのも仕方がありません。

8つの嘘に騙されることなく、極めて効果的に、また極めて楽しく、しかも心配もなく稼ぎ続けれる、全く新しい投資法が。
この第3の道は、幸いなことにまだ日本で知っている人は少ないです。実践している人はもっと少ない。
せいぜい60人程度でしょう。
しかし、実践している人からはそれこそ今までにはなかったような成果が次々と報告されているんです。

第3の道

「第3の道」というのは私が提唱する「Reduce−FX手法」という道です。
しかし「Reduce−FX」とは一体何なのか、どうやるのか、そして習得するとどんないいことがあるのか、今までの投資法とは何が違うのか、などまだよくわからないでしょうから、少し説明させていただきます。

まず、この「Reduce−FX」とは。それはたった3つの作業をするだけなのです。
1、チャートを見て、あるポイントを見つける
2、そのポイントを基準に、上下に3つのラインを引く
3、そのラインを引いたポイントでのみ売買をする。
実は、たったこれだけのことしかやっていないんです。

勝つことだけ考えるよりも、できるだけリスクを減らして90%以上の確率で利確できるルールがあれば稼げない方がおかしいです。

やる気さえあれば、仮にあなたが70歳のおじいちゃんでも、15歳の中学生でも、45歳のうだつの上がらない窓際族でも、30歳の専業主婦でも、全く関係ありません。
私が教えた手法を本気で学びそのルールを忠実に実行した受講生(クライアント)の98%が今では自分の望む結果を得ているのですから。
本物の手法というものは、ルールが明確であることから、誰にでも伝えやすく、私の教えたルールをそのまま実践して結果が出なければ、正直おかしいです。

Reduce−FX理論

Reduce−FX理論が身につき、この法則を、自分の力として身に付け、知識だけではなく身体化までもってくると、以下のようなことが自然に起こります。

これらのことは、効果のほんの一例で、メンバーの方から最も多くいただく喜びの声をもとにして挙げました。 しかも、すごいのは、この効果が実感できるだけでなく、身につけれる時間も、早い人では10日間、遅くとも2ヶ月で感じ始めているという事実です。

Reduce−FXの効果

正直なところ、私も本当にどうしてここまで誰にでも効果が出るのか、わかりませんでした。
「もしかしたら、たまたま自分に合っていただけなのかもしれない」
という疑念が、私の中には根強くあったのです。

ですから、ここまでたくさんの方が効果を実感されていることに、一番驚いたのは、 ほかならぬ私自身なのです。しかし、その後、効果を実感された方々に話を聞くことによって、どうしてそのような効果があげられたのか、大体わかってきました。

じつは、結局のところ、その理由は一つしかなく、それも「FX」をする上で当たり前のことでした。それはこの法則自体がラインを基準に売買をすればいいだけなので、相場が大きく上昇しようが下降しようが関係ない、というものだったからです。

あなたも知っての通り、結局、ファンダメンタルもテクニカルも過去の事例から 相場を予測しようとしていますね。
しかし、未来が誰にでも予測できないように、FXの世界でも同じく予測すること事態が無意味な行為だったのです。

FXで勝ち続ける理論

さて、そうは言ってもまだFXで稼ぐことのできないあなた
あなたがFXで稼ぐためには、あなたに合った、よいFX情報(教材)が必要であることは言うまでもありません。
そこには同意してもらえると思います。
ですから、あなたが今すぐにすべきことは、「あなたに合った、本当に効果的なFX情報(教材)を手に入れること」なのです。
もう既に持っているのであれば、それで学習することが最善でしょう。(実際にFXで勝ち続ける理論、手法があるのならそれを続けるべきです)しかし

  1. 何だか今のFX教材で投資する気が起きない。
  2. もうかれこれ数ヶ月以上使っているのに、効果が実感できない。
  3. 「FX8つの嘘」のどれかにひっかかっている。

このようなやり方でFXをしているとしたら、それは大変なことです。
あなたはこれからも未来永劫苦労し続け、それでいて満足のいく効果、結果が得られないということになってしまうでしょうし、それはあなた自身が、一番感じているはずです。
最低限、上に挙げた(1)〜(3)に当てはまらないやり方を探してください。
今すぐに、ですよ。このページを閉じてもいいですから、今すぐ検索エンジンなどでさがしてみて下さい。
あなたの未来がかかっています。

Reduce−FX

探したけど、なかった」というのは、あなただけが抱いた感想ではないですよ。私も思いました。

だからこそ、私は自分で作ったんです。私が作った教材は、上の(1)〜(3)のいずれにも当てはまりません。

受講生のYさんの結果

あなたはこの結果をどう思われましたか?

わずか、1ヶ月で利益率226%・・・トレード期間一ヶ月未満で利益190万円。 もしかしたら、この結果をあなたは「たまたまじゃないの?」「運がよかったですね」と偶然の産物だと思っているならば、FXというものを知らないと露呈しているようなものです。 このような結果は決して偶然ではなく誰にでも必然的に起こせるものなのです。またこれはドル円の2時間足に絞った取引でこの結果なのです。

もし、これを他の通貨も同時にやったり、もっと短い分足を使えば・・・どんな結果になるでしょうか?想像するだけでも楽しくありませんか? ただ、ひとつ勘違いして欲しくないことがあります。
この結果をみると、どうしてもお金、利率の方に目が行きがちですが、私が一番重要視しているポイントとは、そこではないのです。
私が重要視しているポイントとは。
トレード時間の短さです。
上の結果を見てのとおり、いち所要時間はわずか10分足らずです。そしてその後は特に何もせずほったらかしです(特にすることがないのにする人は負けトレーダーになってしまいますよ)
ですので、もしあなたがトレード時間がない多忙なサラリーマンだろうが、子供の世話、炊事洗濯と忙しい主婦であろうが、問題ありません。
忙しいから・・・時間がないからトレードで勝てないなんていうことは一切関係ないということが分かっていただけたでしょうか?

Reduce−FX教材

9つのパートからなる、Reduce−FX教材

総計134ページ、トレード初心者から上級者までどの層にも役に立つ具体的な手法の全てを記載してあります。
蛇足かもしれませんが。
人によって、悩んでいるところと、困っている点が違うだろうとの考えがあり9つのパートにそれぞれ分けたので、好きなところから読んで見てもらってかまいません。(ただ、パート1から順番に読んで頂いた方が、やはりわかり易いです。)

Reduce−FX

わずか60秒・・・チャートにラインを引く・・・たったそれだけで値動きの特徴がわかるようになりFX常識人ほど思い浮かべることのできない。この奇抜な投資手法で毎トレードごとに30pip以上の利益を引き寄せながら気付けば資金が1ヶ月で2倍になっていた・・・そんな投資生活をあなたも楽しんでみたいとは思いませんか?

チャートにラインを引いてエントリーポイントを見つけるまでに30秒・・・たったそれだけで未来の値動きがわかるようになりFX常識人ほど思い浮かべることのできないこの奇抜な投資手法で毎トレードごとに30pip以上の利益を引き寄せながら気付けば毎日の積み重ねで資金が1ヶ月で2倍になっていた・・・そんな投資生活を楽しんでそろそろ投資貧乏を脱出してみたいとは思いませんか?

最後に

なぜ、私がこのようなマニュアルを出したのか?説明させてください。 冒頭にもお話しましたとおり、私はクライアントに総額100億円以上稼がせてきました。 クライアントが10000人いてもすごいことでしょが、この100億というのは50人でこの数字です。 そして、私自身といえば、手前味噌になりますが、これまたすごい金額を運用しています。

あまり、こうゆうこと(金額の話)を言うのは好きではないのでここではあえていいませんが、もし気になる場合はメルマガ等でお話しましょう。 ですので、正直、お金に関しては全く困っていません。 困ってないというかたぶん一生かかっても使い切れない金額を投資にて稼がせてもらいました。 まあ、空母買ってとかいわれたら困りますが(苦笑)

ちょっと暴言になりますがこのマニュアルがいくら売れようが私にとっては雀の涙ほどの金額なのです。 ただ、金額の設定にはしっかり意味を込めました。 19800円にしたのもある2つの意味があってのこと。

  1. 多くの人が買いやすい金額
  2. 多くのアフィリエイターが動いてくれる金額

1については文字通り、他のFX商材よりも圧倒的に安い金額にしました。 そして、2についてはなるべく多くのアフィリエイター、アフィリエイターに限らず 多くの広告がペイできるような金額設定にしました。 より多くの人にReduce−FXを知ってほしい、試してほしい、使ってほしいとの思いの19800円となっています。 これが、全て私のたった一つの目標(夢)の布石でもあるのです。 実は私にはひとつ目標があります。

それは このReduce−FXを世界の個人投資家の基準にしたい という夢があります。

世界とはまたでかいことをいうなと思われるかもしれませんが、私は必ずできると確信しています。 しかし、それには私1人の力ではいかんともしれません。 私はこう考えています「人>お金」と。 Reduce−FXを多くの方に使っていただいて、それが本物であることを証明し その準備が整ってから世界に公開しようと考えています。

あなたが、稼ぐことは私が引き受けました。そしてあなたが稼いだ後、是非、私の世界進出の手伝いをしてほしいのです。 そのお返しとしてこのReduce−FXをあなたにお伝えしましょう。 「100万、1000万といわず、本気で1億目指します!」 そう気合入れて、申し込んでくるあなたを歓迎します。

Reduce−FX  著作者:黒崎彰利


ご購入はこちら ↓

Reduce−FX

Reduce−FX ページ上へ


インフォトップ